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J-GLOBAL ID:200901006688085388   Update date: Dec. 27, 2019

Horike Hiroko

ホリケ ヒロコ | Horike Hiroko
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research field  (1): Clinical psychology
Research keywords  (6): 臨床心理学 ,  人格心理学 ,  健康心理学 ,  Clinical Psychology ,  Personality Psychology ,  Health Psychology
Research theme for competitive and other funds  (9):
  • 2015 - 2018 人間の持つ「強み」を生かした心理学的支援の検討
  • 2011 - 2013 乳がん患者のポジティヴィティを高めるグループ介入法の開発
  • 2006 - 2008 慢性疾患を持つ子どもの「語り」にみるsense of coherence
  • 2006 - 2008 sense of coherence
  • 2003 - 2005 乳癌患者への介入方法の改善-「語り」の視点の導入とスタッフの健康心理学的教育-
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Papers (26):
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島尚. 社会的逆境からの精神的回復と個人的・社会的資源の有用性. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2018. 15. 3-14
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島尚. 社会的逆境後の精神的回復・成長につながる資源(3)-個人的特性と精神的回復・成長-. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2016. 13. 3-13
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島 尚. 社会的逆境後の精神的回復・成長につながる資源(2)- Sense of coherence(SOC)の視点から-. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2015. 12. 3-12
  • 高橋艶子, 堀毛裕子. 閉経に対する認知と更年期症状との関連. 健康心理学研究. 2009. 22. 1. 14-23
  • 堀毛裕子. 「みやぎ学生相談連絡協議会」50回の歩みを振り返る. 東北学院大学カウンセリング・センター年報. 2006. 27. 30-40.
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MISC (15):
  • 堀毛裕子. 大学生のこころの問題を考える. 東北学院大学工学基礎教育センター平成19年度報告書. 2007. 14-18
  • 現代のエスプリ別冊・臨床心理学入門事典(項目執筆;アカウンタビリティ、エヴィデンス・ベイスト・アプローチ、ナラティヴ・ベイスト・アプローチ). 至文堂. 2005
  • The effect of appraised cotrollability and coping strategy on psychological stress responses in different situations (coauthor). World Congress of Behavioral and Cognitive Therapies (Kobe, Japan). 2004
  • Quality of life in breast cancer patients -Quantitative and qualitative analysis-. XXVIII Internatilnal Congress of psychology (Beijing). 2004
  • チーム医療と健康心理学. 現代のエスプリ. 2002. 425,207-218
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Books (23):
  • 健康心理学事典
    丸善出版 2019
  • 現代人のこころのゆくえ6
    東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター 2019
  • 健康心理学(シリーズ心理学と仕事12)
    北大路書房 2017
  • 保健と健康の心理学・ポジティブヘルスの実現
    ナカニシヤ出版 2016
  • パーソナリティ心理学ハンドブック
    福村出版 2013
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Lectures and oral presentations  (27):
  • ウェル・ビーイング活性化に関するweb介入の試み(3) -5種の介入に対応するウェル・ビーイングの変動-
    (日本社会心理学会第60回大会 2019)
  • つらい体験とポジティブ心理学的介入(2)Sense of coherenceとの関連
    (日本健康心理学会第32回大会(帝京科学大学千住キャンパス) 2019)
  • 東日本大震災の経験から健康心理学的支援を考える
    (日本健康心理学会第32回大会(帝京科学大学千住キャンパス) 2019)
  • つらい体験とポジティブ心理学的介入(1)幸福感との関連
    (日本心理学会第83回大会(立命館大学いばらきキャンパス) 2019)
  • 乳がん患者の特性に着目した面談の工夫-現場における実践報告-
    (第4回日本がんサポーティブケア学会学術集会(リンクステーションホール青森) 2019)
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Education (4):
  • - 1983 東北大学大学院 心理学専攻
  • - 1983 Tohoku University
  • - 1976 Tokyo Woman's Christian University
  • - 1976 Tokyo Woman's Christian University
Professional career (1):
  • Master of Arts (Tohoku University)
Committee career (10):
  • 2017 - 現在 東北心理学会 理事
  • 2017 - 2019 日本健康心理学会 機関誌編集委員会委員
  • 2001 - 2019 日本健康心理学会 理事
  • 2016 - 2018/06 宮城県臨床心理士会 副会長
  • 2012 - 2015 日本健康心理学会 機関誌編集委員会委員
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Awards (2):
  • 2012/09 - 一般社団法人日本健康心理学会 実践活動奨励賞 東日本大震災後の心理学的実践活動
  • 2005 - 日本パーソナリティ心理学会第14回大会優秀大会発表賞
Association Membership(s) (8):
日本ヒューマン・ケア心理学会 ,  日本コミュニティ心理学会 ,  日本性格心理学会 ,  日本保健医療行動科学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本心理臨床学会 ,  日本健康心理学会 ,  日本心理学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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