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J-GLOBAL ID:200901009085877890   Update date: Sep. 22, 2022

Teruhiko KONDO

コンドウ テルヒコ | Teruhiko KONDO
Affiliation and department:
Job title: Professor
Homepage URL  (1): https://scholar.google.com/citations?user=f4wxNZ8AAAAJ&hl=ja
Research field  (2): Physical and health education ,  Sports science
Research keywords  (3): 健康科学 ,  スポーツ科学 ,  スポーツ医学
Research theme for competitive and other funds  (2):
  • 2010 - 2011 「森と水における森林機能の生理学的効果に及ぼす生体への影響」 尾瀬大清水資源調査
  • 2006 - 2008 学校におけるアダプテッド・スポーツ教育の実施状況に関する調査研究
Papers (140):
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MISC (13):
  • 柳川 美麿, 近藤 照彦, 関 耕二, 村上 正巳. 循環器から見たスポーツ運動療法の効果 急激な減量のストレスがアディポサイトカインに及ぼす影響. 適応医学. 2009. 13. 1. 22-22
  • 近藤 照彦, 武田 淳史, 小林 功. 高齢者における森林散策が生理・心理学的効果に及ぼす影響の検討(障害者スポーツ発祥の地から未来に向けたメッセージ,<特集>第28回医療体育研究会/第11回日本アダプテッド体育・スポーツ学会第9回合同大会). リハビリテーションスポーツ. 2008. 27. 1. 18-18
  • 近藤 照彦, 武田 淳史, 小林 功, 村上 正巳. ライフスタイルの改善が若年肥満女性のアディポサイトカイン分泌に及ぼす影響(一般演題,<特集>これからのアダプテッド・スポーツ-実践と研究の融合をめざして-,第27回医療体育研究会/第10回アジア障害者体育・スポーツ学会日本部会第8回合同大会). リハビリテーションスポーツ. 2007. 26. 1. 35-35
  • 近藤 照彦, 関 耕二, 上條 隆, 柳川 美麿, 古田島 伸雄, 奈良 美沙, 常川 勝彦, 笠原 隆行, 小林 功, 村上 正巳. 若年肥満女性における長期間の運動がアディポサイトカインに及ぼす影響. 臨床化学. 2005. 34. Suppl.2. 188-188
  • 近藤 照彦, 小林 功, 上條 隆, 奈良 美沙, 関 耕二, 常川 勝彦, 中原 理恵, 笠原 隆行, 古田島 伸雄, 町田 哲男, et al. 肥満女子学生における血中高感度CRP濃度の検討. 臨床化学. 2004. 33. Suppl.3. 237-237
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Books (6):
  • 気楽な森林浴で健康に
    ユーキャン出版事業部 2017
  • Positive Physiological Adaptation Effects of Shinrin-yoku.
    2016
  • 21世紀のフィトネス・デザインースポーツ科学に基づく健康・体力づくりー
    文化書房博文社 2007
  • アダプティド・スポーツの科学
    文化書房博文社 2004
  • ACSM'S RESOURCES FOR CLINICAL EXERCISE PHYSIOLOGY, SPINAL CORD DYSFUNCTION
    NAP社 2004
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Lectures and oral presentations  (90):
  • The effects of exercise in water on the blood pressure and growth hormone
    (2022)
  • 群馬県健康志向旅行企画ツアー「コロナ疲れを癒やす」生理学的訴求ポイントの検証
    (2021年度教員年次報告会 2022)
  • Effects on hemodynamic and plasma growth hormone levels from blood flow restriction training during head-out water immersion
    (2021)
  • 大学スポーツ競技選手の森林浴活動による心身リラックス効果の検討
    (第40回日本リハビリテーションスポーツ学会 2019)
  • 森林浴がスポーツ競技選手に及ぼすリラックス効果について
    (第84回日本温泉気候物理医学会学術集会 2019)
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Education (4):
  • 2002 - 2006 Gunma University
  • 2002 - 2006 Gunma University
  • 1989 - 1991 University of Tsukuba
  • 1980 - 1984 Kokushikan University
Professional career (1):
  • PhD (Gunma University)
Work history (10):
  • 2012/04 - 現在 University of Tokyo Health Sciences
  • 2012/04 - 現在 群馬大学教養教育非常勤講師
  • 1999/04 - 現在 Kokushikan University Physical Education
  • 2005/04 - 2022/03 Gunma Prefectural College of Health Sciences
  • 2009/04 - 2012/03 群馬パース大学大学院 保健科学研究科 保健科学専攻 助教授・准教授
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Committee career (4):
  • 2017 - 現在 日本リハビリテーションスポーツ学会 監事
  • 2015 - 2021/03 北関東体育学会 理事・編集委員
  • 2006 - 2018 日本適応医学会 評議員
  • 2008/04 - 2012/03 医療体育研究会(現 リハビリテーションスポーツ学会) 会長
Awards (5):
  • 2022/06 - The Japanese Society of Balneology, Climatology and Physical Medicine 2021 Best Paper The Effects of Aquuatic Walking on the Blood Pressure of Elderly People
  • 2010/03 - 財団法人旦尾健康づくり助成基金 財団法人旦尾健康づくり助成基金・あさお賞「森林浴の生体に及ぼす生理学的効果の研究」
  • 2009/05 - 日本温泉気候物理医学会 日本温泉気候物理医学会第2回研究奨励賞:「森林浴の生体に及ぼす心理・生理学的効果の研究」
  • 2009/04 - (社)日本内分泌学会 第9回EJ優秀論文賞「Effects of Exercise on circulating adipokine levels in obese young women」
  • 2003/11 - 日本臨床スポーツ医学会 日本臨床スポーツ医学会第2回学会賞「TNF-α濃度の変化からみた肥満女子学生の長期間中等度一般的運動の効果」
Association Membership(s) (11):
日本リハビリテーションスポーツ学会監事 ,  日本肥満学会 ,  北関東体育学会理事・編集担当 ,  日本適応医学会評議員 ,  医療体育研究会会長(現、日本リハビリテーションスポーツ学会) ,  日本臨床スポーツ医学会 ,  日本内分泌学会 ,  日本適応医学会 ,  日本温泉気候物理医学会 ,  北関東体育学会 ,  日本リハビリテーションスポーツ学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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