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J-GLOBAL ID:200901049421226692   Update date: Nov. 06, 2020

Kishida Shinji

キシダ シンジ | Kishida Shinji
Affiliation and department:
Research field  (1): Building structures and materials
Research keywords  (5): プレストレストコンクリート ,  基礎構造 ,  杭 ,  耐震性能 ,  鉄筋コンクリート構造
Research theme for competitive and other funds  (8):
  • 2019 - 2022 地震により損傷した柱梁接合部を含む鉄筋コンクリート造骨組の残存耐震性能評価法
  • 2019 - 2022 鉄筋のカットオフ・継手と貫通孔を有するRC梁の複合的破壊を考慮した設計法
  • 2019 - 2022 大地震に対するコンクリート杭および杭頭接合部の性能評価と2次設計法の提案
  • 2018 - 2021 Clarification of Mechanical properties on pile cap on the exterior frame subjected lateral loading
  • 2011 - 2013 Development of New-Generation Seismic Design Method for Pile Cap Joints based on Performance Evaluation
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Papers (31):
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MISC (90):
  • 道正壮晴, 村上研, 村田義行, 岸田慎司, 北山和宏, 小田稔. 部分的に高強度化した鉄筋を用いた鉄筋コンクリート柱梁部分架構の耐震性能評価 その9 ト形柱梁部分架構の実験結果. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2020. 構造IV. 395-396
  • 村上研, 道正壮晴, 蛭田駿, 岸田慎司, 北山和宏, 村田義行. 部分的に高強度化した鉄筋を用いた鉄筋コンクリート柱梁部分架構の耐震性能評価 その8 十字形柱梁部分架構の実験結果. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2020. 構造IV. 393-394
  • 村田義行, 道正壮晴, 山谷裕介, 岸田慎司, 北山和宏, 村上研. 部分的に高強度化した鉄筋を用いた鉄筋コンクリート柱梁部分架構の耐震性能評価 その7 実験概要. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2020. 構造IV. 391-392
  • 眞田健伍, 安藤諒, 岸田慎司, 村田義行. 部分的に高強度化した鉄筋を用いた鉄筋コンクリート有孔梁に関する実験研究 (その8)開孔部周りの補強方法に関する検討 -実験結果-. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2020. 構造IV. 211-212
  • 安藤諒, 眞田健伍, 岸田慎司, 村田義行. 部分的に高強度化した鉄筋を用いた鉄筋コンクリート有孔梁に関する実験研究 (その7)開孔部周りの補強方法に関する検討-実験概要-. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2020. 構造IV. 209-210
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Books (2):
  • よくわかる建築構造力学II
    森北出版 2020
  • よくわかる建築構造力学I
    森北出版 2020
Professional career (2):
  • (BLANK) (Tokyo Institute of Technology)
  • (BLANK) (Tokyo Institute of Technology)
Association Membership(s) (2):
日本コンクリート工学協会 ,  日本建築学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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