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J-GLOBAL ID:200901075549152811   Update date: Aug. 30, 2020

Nishimura Kazuki

ニシムラ カズキ | Nishimura Kazuki
Affiliation and department:
Job title: Assistant Professor
Research field  (3): Physical and health education ,  Nutrition and health science ,  Sports science
Research keywords  (12): Environmental physiology ,  exercise physiology ,  chronobiology ,  underwater exercise ,  recovery after exercise ,  water intake ,  mountain climbing ,  periodic hypobaric and hypoxic environments ,  unsteady-workload exercise ,  circadian rhythm ,  心拍変動 ,  Cardiac Autonomic Nervous System
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2017 - 2020 体温と神経・筋機能の日内変動におけるピーク時刻後退に関する研究
  • 2016 - 2019 Guideline preparations of heatstroke prevention for "Sports spectators"
  • 2015 - 2018 The associations among daily rhythms, health-related quality of life measures, and evening lifestyle
  • 2012 - 2014 The association between the daily rhythms of oral temperature and health-related quality of life measures
  • 2004 - Cardiac Autonomic Nervous System Activity after Exercise
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Papers (91):
  • 石田 恭生, 吉田 升, 濱田 大幹, 荒谷 友里恵, 玉里 祐太郎, 和田 拓真, 斎藤 辰哉, 林 聡太郎, 古本 佳代, 野瀬 由佳, et al. クロスカントリースキー後の雪洞滞在時における生理的ストレスの変化. 登山医学. 2019. 39. 1. 66-72
  • 小野寺 昇, 田中 一徳, 和田 拓真, 濱田 大幹, 石田 恭生, 吉田 升, 荒谷 友里恵, 高原 皓全, 斎藤 辰哉, 林 聡太郎, et al. 外気温氷点下13°Cにおける3時間雪洞滞在時の生理的ストレスの変化. 登山医学. 2019. 39. 1. 105-113
  • 小野寺 昇, 田中 一徳, 和田 拓真, 濱田 大幹, 石田 恭生, 吉田 升, 荒谷 友里恵, 高原 皓全, 斎藤 辰哉, 林 聡太郎, et al. 外気温氷点下13°Cにおける雪洞滞在時の生理的ストレスの変化. 体力科学. 2019. 68. 4. 300-300
  • 小野寺 昇, 田中 一徳, 原 英喜, 山口 英峰, 吉岡 哲, 西村 一樹, 高原 皓全, 野瀬 由佳, 古本 佳代, 林 聡太郎, et al. 外気温-3°Cにおける雪洞滞在時の生理的ストレスの変化. 登山医学. 2018. 38. 1. 53-60
  • 西村 一樹, 玉里 祐太郎, 野瀬 由佳, 吉田 升, 濱田 大幹, 和田 拓真, 高木 祐介, 小野寺 昇, 長崎 浩爾. 夏季低山登山中の熱中症対策塩分タブレット摂取が水分摂取行動および尿中成分に及ぼす影響. 登山医学. 2018. 38. 1. 93-99
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MISC (124):
  • 石田 恭生, 吉田 升, 濱田 大幹, 和田 拓真, 玉里 祐太郎, 荒谷 友里恵, 斎藤 辰哉, 松生 香里, 石本 恭子, 林 聡太郎, et al. スノーシュー歩行後の雪洞滞在時における生理学的ストレスの変化. 体力科学. 2020. 69. 1. 208-208
  • 飯田 智行, 関 和俊, 高木 祐介, 宮坂 雄悟, 家光 素行, 西村 一樹. サウナ入浴が感覚機能および作業能力に及ぼす影響. 体力科学. 2020. 69. 1. 208-208
  • 西村 一樹, 玉里 祐太郎, 山口 英峰, 小野寺 昇, 長崎 浩爾. 若年者における睡眠習慣と健康関連尺度の関係. 体力科学. 2020. 69. 1. 209-209
  • 西村 一樹, 玉里 祐太郎, 野瀬 由佳, 山口 英峰, 小野寺 昇, 長崎 浩爾. トレッドミル歩行中の勾配変化に対する生理応答の追従性に及ぼす朝食摂取の影響. 体力科学. 2019. 68. 4. 298-299
  • 長崎 浩爾, 西村 一樹, 玉里 祐太郎. 周期的低圧低酸素環境曝露の糖代謝への影響. 体力科学. 2019. 68. 2. 162-162
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Books (1):
  • 運動と免疫 からだをまもる運動のふしぎ
    有限会社ナップ 2009
Lectures and oral presentations  (35):
  • 04生-26-口-25 朝の軽運動が夕刻の最大筋力に及ぼす影響(04 運動生理学,一般研究発表,2020東京オリンピック・パラリンピックと体育・スポーツ科学研究)
    (日本体育学会大会予稿集 2015)
  • 04生-26-口-08 タンデム自転車エルゴメータを用いた片脚ペダリング運動時の心拍数、酸素摂取量、ペダル踏力の関係(04 運動生理学,一般研究発表,2020東京オリンピック・パラリンピックと体育・スポーツ科学研究)
    (日本体育学会大会予稿集 2015)
  • 生28-117 心拍数からみた大山登山と石鎚山縦走登山における弾性ストッキングの効用(04 運動生理学,一般研究発表抄録)
    (日本体育学会大会予稿集 2014)
  • 04生-29-口-20 登山時の弾性ストッキング着用が心拍数、直腸温、主観的運動強度及び尿中カテコールアミンに及ぼす影響(04 運動生理学,一般研究発表抄録)
    (日本体育学会大会予稿集 2013)
  • 08測-28-口-05 工学系大学新入生に対する情報提供型健康教育介入の実施と評価(08 測定評価,一般研究発表抄録)
    (日本体育学会大会予稿集 2013)
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Education (2):
  • - 2008 Kawasaki University of Medical Welfare
  • - 2003 Kawasaki University of Medical Welfare Department of Health and Sports Science
Professional career (1):
  • 博士(健康科学) (川崎医療福祉大学)
Work history (2):
  • 2015/10 - 現在 Hiroshima Institute of Technology Department of Global Environment Studies Associate Professor
  • 2009/04 - 2015/09 Hiroshima Institute of Technology Department of Global Environment Studies Assistant Professor
Committee career (3):
  • 2014/11 - 現在 日本宇宙航空環境医学会 評議員
  • 2012/12 - 現在 日本体力医学会中国四国地方会 幹事
  • 2012/09 - 現在 日本体力医学会 評議員
Awards (5):
  • 2019/06 - 日本登山医学会 田中賞
  • 2012/07 - 日本運動生理学会第13回奨励賞受賞
  • 2010/11 - 第5回日本体力医学会中国四国地方会奨励賞
  • 2008/07 - 日本運動生理学会 第16回日本運動生理学会大会Young Investigator Award奨励賞
  • 2004/11 - 第8回日本水泳水中運動学会学会賞
Association Membership(s) (7):
日本登山医学会 ,  Japan Wellness Society ,  日本水泳水中運動学会 ,  日本宇宙航空環境医学会 ,  日本運動生理学会 ,  日本体育学会 ,  日本体力医学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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