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J-GLOBAL ID:200901081521769104   Update date: Apr. 02, 2021

Ueda Takaho

ウエダ タカホ | Ueda Takaho
Affiliation and department:
Job title: 教授
Homepage URL  (1): https://www.facebook.com/TUedaSeminar?ref_type=bookmark
Research field  (2): Commerce ,  Business administration
Research keywords  (10): Marketing of small and mid-size companies ,  Local Activization ,  セールス・プロモーション ,  価格 ,  小売政策 ,  深層心理研究 ,  sales promotion ,  pricing ,  retail policy ,  psychological research
Research theme for competitive and other funds  (15):
  • 地域活性化のマーケティング
  • 消費者行動研究
  • 小売政策
  • 価格戦略
  • 未来小売店舗研究
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Papers (89):
  • 上田 隆穂. 持続可能性を高める、食による地域創生. 日本フードサービス学会年報. 2021. 25. 28-43
  • 上田 隆穂, 竹内 俊子. 地域特産物の『美味しさ』を増幅する『ふるさと情報』の考察. 学習院大学経済経営研究所 年報. 2020. 34. 1-39
  • 上田 隆穂. 小規模コーヒーファームのイノベーティブな成長戦略と地域創生~コスタリカの小規模コーヒーファーム(Micro Mill)、リベンス農園の調査から~. 学習院大学 経済論集. 2020. 57. 1・2合併. 1-17
  • 上田隆穂. 美味しさを生み出す情報に関する研究枠組みの検討~ガストロフィジックスの視点から~. 学習院大学 経済論集. 2020. 56. 3・4合併. 41-51
  • 竹内俊子、山中寛子、上田隆穂. ニューラルネットワークによる最高利益を生み出す価格掛率のシミュレーション~全体でワンプライスの場合とグループ別のダイナミック・プライシングの場合の比較~. 学習院大学 経済論集. 2020. 56. 3・4合併. 19-40
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MISC (143):
  • 上田 隆穂. 小川孔輔著『「値付け」の思考法』日本実業出版社、2019年7月<書評>. イノベーション・マネージメント. 2021. 18. 287-290
  • 上田 隆穂. 学ぶ価値の先にある、教える欲求 経験価値を高める深い学びとは. 月間 先端教育. 2021. 17. 92-93
  • 上田 隆穂. SWOT分析とブルーオーシャン戦略で、リカレント教育の本質的ニーズに応える. 月間 先端教育. 2021. 16. 80-81
  • 上田 隆穂. 社会人学修社の深層心理と、そのプロモーション. 月間 先端教育. 2020. 15. 78-79
  • 上田 隆穂. 教育事業にブレイクスルー思考を適用してみたら. 月間 先端教育. 2020. 14. 70-71
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Books (54):
  • 利益を最大化する価格決定戦略
    明日香出版社 2021
  • グラフィックマーケティング
    新生社 2020
  • 生活者視点で変わる小売業の未来 希望が買う気を呼び起こす商圏マネジメントの重要性
    株式会社宣伝会議 2016 ISBN:9784883353675
  • 価格の掟
    2016
  • 現代フードサービス論
    創成社 2015
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Lectures and oral presentations  (36):
  • ニューラルネットワークによる最高利益を生み出す価格掛率のシミュレーション~全体での固定価格ポイント1つの場合とグループ別のダイナミック・プライシングの場合の比較~
    (第7回マーケティングカンファレンス2019 2019)
  • 一次産業を念頭に置いた地域活性化の考え方
    (日本学術会議食料科学委員会畜産分科会・日本草地学会共催公開シンポジウム 2019)
  • 未来の棚のデザインに関する一考察
    (日本商業学会 2018)
  • 日系食品企業のセミ・グローバリゼーション戦略~Web調査と企業インタビュー調査を基に~
    (日本商業学会 2018)
  • ID-POSデータによるグーテンベルク仮説の検討とモデル化の試み
    (日本消費者行動研究学会 全国大会 2017)
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Works (20):
  • インドネシア、マナド市にて地域資源の調査
    2014 - 2014
  • 石川県奥能登地域における域学連携調査 年内3回訪問でのゼミによる実施.2013年8月、10月、12月.特に12月14日には地元でのゼミ発表会を実施
    2013 - 2013
  • 牛乳・乳製品新規利用促進検討会議 (一般社団法人Jミルク)にてリサーチの実施
    2013 -
  • 学習院マネジメント・スクール所長として、「未来店舗の本質研究会」を産学協同プロジェクト方式で2010年より主催し、3年間の成果をコープさっぽろ「西宮の沢店」で実験、約1ヶ月間
    2012 -
  • ペルー リマ・クスコ・アマゾン地区農作物資源・観光資源調査
    2011 - 2011
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Education (12):
  • - 1985 Hitotsubashi University
  • - 1985 Hitotsubashi University
  • - 1985 Hitotsubashi University
  • - 1985 Hitotsubashi University
  • - 1985 Hitotsubashi University
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Professional career (4):
  • Master of Business Administration (Hitotsubashi University)
  • Doctor of Management (Gakushuin University)
  • 博士(経営学) (学習院大学)
  • Doctor of Management (Gakushuin University)
Work history (8):
  • 2009 - 2011 :学習院大学経済学部 学部長
  • 2006 - -:学習院マネジメント・スクール 所長
  • 1987 - 1992 :学習院大学経済学部 助教授
  • 1992 - -:学習院大学経済学部 教授
  • 1986 - 1987 :学習院大学経済学部専任講師
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Committee career (22):
  • 2019/08 - 現在 日本私立学校振興・共済事業団 学術研究振興資金選考委員会委員
  • 2018/08 - 現在 一般社団法人Jミルク マーケティング専門部会委員
  • 2017/04 - 現在 Jミルク 乳の学術連合 乳の社会文化ネットワーク幹事
  • 2016/04 - 現在 公益信託能登町エンデバーファンド21 運営委委員
  • 2016/04 - 現在 恵那市観光協会 顧問
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Association Membership(s) (8):
日本マーケティング学会 ,  日本消費者行動研究学会 ,  日本フードサービス学会 ,  日本商業学会 ,  Japan Society of Foodservice Studies ,  Japan Society of Marketing & Distribution ,  Japan Association for Consumer Studies ,  The Japan Institute ofMarketing Science
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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