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J-GLOBAL ID:200901082705909894   Update date: Aug. 28, 2020

Muramoto Toshiaki

ムラモト トシアキ | Muramoto Toshiaki
Affiliation and department:
Job title: Professor
Homepage URL  (2): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/f1b74dcc1f7da19af5253eeb19a388a5.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/f1b74dcc1f7da19af5253eeb19a388a5.html
Research field  (2): Educational psychology ,  Experimental psychology
Research keywords  (4): 防災 ,  文章理解 ,  言語コミュニケーション ,  言語理解
Research theme for competitive and other funds  (5):
  • 2008 - 現在 災害時の認知・判断・行動と効果的な防災教育に関する研究
  • 2006 - 現在 対人コミュニケーションにおける読解力に関する研究
  • 1996 - 現在 Learning from text and transfer
  • 1984 - 現在 Study on Text Comprehension, Text memory, and Text Summarization.
  • 2006 - 2012 医療用文書のわかりやすさと安心感に関する研究
Papers (35):
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MISC (9):
  • 邑本俊亮. 人は人間関係の中で成長する. ボイラ・ニュース2月号. 2017
  • 邑本俊亮. 自分は被災しないと思う心理. ボイラ・ニュース11月号. 2016
  • 邑本俊亮. 人が人を好きになる理由. ボイラ・ニュース9月号. 2016
  • 邑本俊亮. 笑顔のチカラ. ボイラ・ニュース7月号. 2016
  • 邑本俊亮. 人を見る目の不確かさ. ボイラ・ニュース5月号. 2016
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Books (20):
  • 心理学の神話をめぐって -信じる心と見抜く心-
    誠信書房 2017
  • もっと知りたい大学教員の仕事 大学を理解するための12章
    ナカニシヤ出版 2015
  • 国語科重要用語事典
    明治図書出版 2015
  • 認知心理学ハンドブック
    有斐閣 2013
  • 最新 心理学事典
    平凡社 2013
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Lectures and oral presentations  (79):
  • 被災地訪問による課題発見解決型学習で学生はどう変わるか
    (日本発達心理学会第29回大会 2018)
  • 『コトのデザイン』の分析と可視化の試み
    (第8回知識共創フォーラム 2018)
  • Educational program to increase awareness of disaster reduction: Practice examples linked to society of Tohoku University.
    (World Bosai Forum 2017 2017)
  • Comparing the effects of retrieval-based and elaboration-based learning in primary schools: Influences of final tests and scaffolding.
    (Psychonomic Society's 58th Annual Meeting 2017)
  • 医療・保健・福祉分野における専門職の療養者に対するコミュニケーションに関する研究 -伝える内容についての分析-
    (第76回日本公衆衛生学会総会 2017)
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Professional career (2):
  • 博士(行動科学) (Hokkaido University)
  • 文学修士 (Hokkaido University)
Committee career (26):
  • 2014/12 - 現在 日本基礎心理学会 理事
  • 2014/12 - 現在 日本基礎心理学会 理事
  • 2014/04 - 現在 日本読書学会 編集委員
  • 2014/04 - 現在 日本読書学会 編集委員
  • 2011/09 - 現在 公益社団法人日本心理学会 教育研究委員会 委員
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Awards (2):
  • 2014/07 - 日本学術振興会 日本学術振興会 平成26年度ひらめき☆ときめきサイエンス推進賞 継続的にプログラムを実施し、我が国の将来を担う子どもたちの科学する心を育み知的好奇心の向上に大きく貢献した
  • 2010/09 - 日本心理学会 日本心理学会優秀論文賞 学会に対して大きな貢献を果たした論文
Association Membership(s) (8):
日本認知心理学会 ,  東北心理学会 ,  日本読書学会 ,  北海道心理学会 ,  日本基礎心理学会 ,  日本認知科学会 ,  日本教育心理学会 ,  日本心理学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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