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J-GLOBAL ID:201301006391762944   Update date: Jan. 16, 2019

Ohshima Takashi

オオシマ タカシ | Ohshima Takashi
Affiliation and department:
Homepage URL  (1): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/20114415.ja.html
Research field  (2): Cognitive sciences ,  Educational technology
Research keywords  (30): 眼球運動 ,  ユーザビリティ ,  マルチメディア ,  OPAC ,  ナビゲーション ,  オーサリング ,  絞り込み検索 ,  ユーザーインタフェース ,  eラーニング ,  ウェブデザイン ,  マルチメディアコンテンツ ,  実験系心理学 ,  情報検索 ,  注視点移動 ,  論理演算 ,  WEBデザイン ,  コンテンツ ,  認知過程 ,  動的特性 ,  認知情報処理 ,  相貌認知 ,  PDPモデル ,  観察反応 ,  注視反応 ,  立体視 ,  フィードバック ,  ランダムドットステレオグラム ,  時間性ピッチ ,  運動による形態知覚 ,  並列分散処理モデル
Research theme for competitive and other funds  (7):
  • 2006 - 2007 注視点を指標としたマルチメディア・コンテンツの教育効果に関する研究
  • 2005 - 2006 「共生学」の構築
  • 2004 - 2006 導入教育期における法学教材の開発
  • 2003 - 2005 情報検索行動における認知過程とユーザーインタフェースに関する研究
  • 2003 - 2003 心理学・社会心理学の基礎教育のためのマルチメディア教材開発
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Papers (26):
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島 尚. 社会的逆境からの精神的回復と個人的・社会的資源の有用性. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2018. 15. 3-14
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島 尚. 社会的逆境後の精神的回復・成長につながる資源(3)-個人的特性と精神的回復・成長-. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2016. 13. 3-13
  • 堀毛裕子, 堀毛一也, 安藤清志, 大島 尚. 社会的逆境後の精神的回復・成長につながる資源(2)-Sense of coherence (SOC) の視点から-. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2015. 12. 3-12
  • 大島 尚, 堀毛一也. 環境問題とコミュニティ意識-社会関係資本からの検討-. 東洋大学「エコ・フィロソフィ」研究. 2015. 9. 151-165
  • 堀毛一也, 安藤清志, 大島 尚. 社会的逆境後の精神的回復・成長につながる資源-ポジティブ心理学的観点を中心に-. 東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター研究年報. 2014. 11. 3-8
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Books (8):
  • 社会関係資本の測定とその意義について
    東洋大学21世紀ヒューマン・インタラクション・リサーチ・センター編『現代人のこころのゆくえ3』 2013
  • ボランティアと社会関係資本
    春秋社・山田 利明、河本 英夫、稲垣 諭編著『エコロジーをデザインする-エコ・フィロソフィの挑戦』 2013
  • Social norms and people's values in light of sustainability
    United Nations University Press, Takamitsu Sawa, Susumu Iai, Seiji Ikkatai (Eds) Achieving Global Sustainability: Policy Recommendations 2011
  • 持続可能性から見た現代人の社会的規範、価値観の現状と課題
    日経BP社・佐和 隆光編著『グリーン産業革命』 2010
  • はじめて出会う心理学 改訂版
    有斐閣 2008
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Lectures and oral presentations  (6):
  • 情報端末の不具合におけるフィードバックの違いが及ぼす影響
    (日本社会心理学会第56回大会 2015)
  • 大学の地震防災対策と大学生の地震防災意識・行動の計量分析
    (日本行動計量学会 2012)
  • 地域の防災とコミュニティ意識
    (日本心理学会第71回大会発表論文集 2007)
  • 水害被災地の復興とコミュニティ意識(1)
    (日本心理学会第70回大会発表論文集 2006)
  • 若者の携帯メール使用と孤独感について
    (日本社会心理学会第47回大会発表論文集 2006)
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Education (2):
  • The University of Tokyo Department of Mathematical Engineering and Information Physics
  • 東京大学大学院人文科学研究科心理学専攻
Professional career (1):
  • 文学修士
Work history (4):
  • 1995 - 現在 Toyo University Faculty of Sociology
  • 1988 - 1995 Toyo University Faculty of Sociology
  • 1985 - 1988 Toyo University Faculty of Sociology
  • 1978 - 1985 The University of Tokyo Faculty of Letters
Committee career (2):
  • (社)私立大学情報教育協会・心理学教育IT活用研究委員会委員
  • (社)私立大学情報教育協会・全国大学IT活用教育方法研究発表会運営委員
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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