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J-GLOBAL ID:201701017523596390   Update date: Jan. 30, 2024

HANAHARA KYOKO

ハナハラ キョウコ | HANAHARA KYOKO
Affiliation and department:
Other affiliations (1):
Research field  (1): Clinical nursing
Research keywords  (3): ペリネイタルロス ,  妊婦自動車運転 ,  妊婦のシートベルト
Research theme for competitive and other funds  (1):
  • 2022 - 2026 妊娠期からの円滑な家事・育児シェアサポートプログラム開発
Papers (18):
  • 土川 祥, 花原 恭子, 立岡 弓子, 一杉 正仁. 医工連携(インパクトバイオ) 妊婦が自覚するマイナートラブルが自動車事故やヒヤリハットの原因になり得る. 日本交通科学学会誌. 2022. 22. Suppl. 29-29
  • 土川 祥, 花原 恭子, 立岡 弓子, 一杉 正仁. 医工連携(インパクトバイオ) 妊婦が自覚するマイナートラブルが自動車事故やヒヤリハットの原因になり得る. 日本交通科学学会誌. 2022. 22. Suppl. 29-29
  • Sachi Tsuchikawa, Kyoko Hanahara, Yumiko Tateoka, Masahito Hitosugi. Common Pregnancy Complaints Can Lead to Motor Vehicle Collisions or Near-Miss Incidents. Healthcare. 2022. 10. 2
  • 土川 祥, 舘下 麻美, 井谷 芙雪, 磯野 みなみ, 宮武 美佳, 中井 抄子, 喜多 伸幸, 立岡 弓子, 花原 恭子. 分娩介助シミュレーション実習の取り組みと助産診断過程の学習効果. 滋賀母性衛生学会誌. 2021. 20-21. 1. 31-37
  • 土川 祥, 舘下 麻美, 井谷 芙雪, 磯野 みなみ, 宮武 美佳, 中井 抄子, 喜多 伸幸, 立岡 弓子, 花原 恭子. 分娩介助シミュレーション実習の取り組みと助産診断過程の学習効果. 滋賀母性衛生学会誌. 2021. 20-21. 1. 31-37
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MISC (6):
  • 花原 恭子. 小児・妊婦(胎児)の交通事故死傷者の低減を目指して 妊婦の自動車乗車時の安全について. 日本交通科学学会誌. 2021. 21. Suppl. 32-32
  • 花原恭子, 立岡弓子, 一杉正仁. Morning sickness and vehicle driving: a survey for pregnant women vehicle drivers. Journal of the Japanese Council of Traffic Science. 2021. 21. 1
  • 花原恭子, 立岡弓子, 一杉正仁. 妊婦の自動車事故およびヒヤリハットとマイナートラブルとの関連について. 母性衛生. 2019. 60. 3. 157-157
  • 花原恭子, 立岡弓子, 一杉正仁. 妊娠前後における自動車乗車時のシートベルト着用状況について. Journal of the Japanese Council of Traffic Science. 2019. 19. Suppl. 104-104
  • 花原 恭子, 岡山 久代, 玉里 八重子. 112 死産後に正期産を経た褥婦の思い(産褥2 出産体験,第49回日本母性衛生学会総会). 母性衛生. 2008. 49. 3. 170-170
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Books (5):
  • 母児を交通事故から守るために助産師にできること 周産期女性の交通安全を考える〔第4回〕 妊婦とシートベルト/ペリネイタルケア2022年6月号
    メディカ出版 2022
  • 母性看護 小児看護 実習あるあるお助けブック
    サイオ出版 2022 ISBN:9784867490020
  • 周産期ケアマニュアル第3版 妊娠初期から育児期に活用できる母子保健制度
    サイオ出版 2020 ISBN:9784907176846
  • 【自動車を運転する患者のために】女性ドライバーに対する安全な運転のための保健指導(解説/特集) 【医学のあゆみ】
    医歯薬出版株式会社 2018
  • 母性看護小児看護実習あるあるお助けブック
    ISBN:9784867490020
Lectures and oral presentations  (13):
  • 妊婦が自覚するマイナートラブルが自動車事故やヒヤリハットの原因になり得る
    (第58回日本交通科学学会学術集会 2022)
  • 小児・妊婦(胎児)の交通事故死傷者の低減を目指して 妊婦の自動車乗車時の安全について
    (日本交通科学学会誌 2021)
  • 妊娠後期から産後3か月までの女性の睡眠の実態調査とマイナートラブルとの関連
    (第23回日本母性看護学会学術集会 2021)
  • コロナ禍における分娩介助実習~滋賀医科大学助産師課程での取り組み~
    (第30回滋賀県母性衛生学会学術集会 2021)
  • 分娩介助シミュレーション実習の取り組みと助産診断過程の学習効果に関する報告
    (第30回滋賀県母性衛生学会学術集会 2021)
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Professional career (2):
  • Doctor of Medicine (Shiga University of Medical Science)
  • Bachelor of Science (Nursing) (Shiga University of Medical Science)
Work history (5):
  • 2021/04 - 現在 Shiga University of Medical Science
  • 2021/04 - 現在 Seisen University
  • 2017/09 - 2021/03 Shiga University of Medical Science
  • 2017/04 - 2017/08 滋賀医科大学 医学部看護学科臨床看護学講座(母性・助産学) 非常勤講師
  • 2016/09 - 2017/03 Shiga University of Medical Science
Awards (2):
  • 2020/02 - 滋賀県母性衛生学会 優秀賞 妊婦のシートベルトの正しい着用方法に影響する要因
  • 2019 - 母性衛生 コメディカル愛育賞候補 妊婦の自動車事故およびヒヤリハットとマイナートラブルとの関連について
Association Membership(s) (7):
日本母性看護学会 ,  日本マインドフルネス学会 ,  日本助産学会 ,  日本交通科学学会 ,  滋賀県母性衛生学会 ,  日本母性衛生学会 ,  日本助産診断・実践学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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