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J-GLOBAL ID:201801008802950283   Update date: Oct. 25, 2021

Kamio Koichiro

カミオ コウイチロウ | Kamio Koichiro
Affiliation and department:
Research field  (1): Respiratory medicine
Research keywords  (4): 呼吸器病学 ,  びまん性肺疾患 ,  間質性肺炎・肺線維症 ,  Cell biology
Research theme for competitive and other funds  (9):
  • 2019 - 2022 肺線維化環境での免疫担当細胞のクロストークおよび加齢影響と治療応用についての研究
  • 2019 - 2022 脳虚血後肺炎に対する歯髄由来幹細胞治療:肺内免疫に注目し、治療応用の可能性を探る
  • 2018 - 2021 Exacerbation effects and molecular mechanism of diesel exhaust particles in pulmonary fibrosis
  • 2016 - 2021 COPDと心血管疾患の臓器相関の新機序解明に向けたガレクチン-3の役割の探索
  • 2017 - 2019 肺線維化病態におけるエンドスタチンの作用機序の解明と新規バイオマーカーの探索
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Papers (50):
  • 荒井 直樹, 斎藤 武文, 小倉 高志, 富井 啓介, 神尾 孝一郎, 坂本 晋, 宮崎 泰成, 冨岡 洋海, 久田 修, 半田 知宏, et al. 特発性肺線維症患者を対象とした第II相臨床試験におけるTAS-115の有効性と安全性. 日本呼吸器学会誌. 2021. 10. 増刊. 177-177
  • 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 松田 久仁子, 猪俣 稔, 久世 眞之, 臼杵 二郎, 田中 徹, 柏田 建, 佐藤 純平, 西島 伸彦, et al. 自家骨髄細胞による肺線維症モデルマウスの病態改善効果に関する研究. 日本呼吸器学会誌. 2021. 10. 増刊. 179-179
  • 臼杵 二郎, 山口 朋禎, 坂本 徹, 小林 あゆみ, 中鉢 久美, 板倉 潮人, 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 清家 正博, 弦間 昭彦. IIPs症例における血中EMPsと臨床指標に関する前向き研究. 日本呼吸器学会誌. 2021. 10. 増刊. 264-264
  • 鈴木 彩奈, 谷内 七三子, 佐藤 純平, 西島 伸彦, 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 清家 正博, 弦間 昭彦. COVID-19肺炎との鑑別を要した非HIVニューモシスチス肺炎の1例. 日本内科学会関東地方会. 2021. 666回. 47-47
  • 鈴木 彩奈, 谷内 七三子, 佐藤 純平, 西島 伸彦, 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 清家 正博, 弦間 昭彦. COVID-19肺炎との鑑別を要した非HIVニューモシスチス肺炎の1例. 日本内科学会関東地方会. 2021. 666回. 47-47
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MISC (111):
  • 柏田 建, 齋藤 好信, 渥美 健一郎, 戸塚 猛大, 田中 徹, 林 宏紀, 神尾 孝一郎, 藤田 和恵, 木村 弘, 久保田 馨, et al. 特発性肺線維症急性増悪例の分類改定案の自験例による検証. 日本呼吸器学会誌. 2019. 8. 増刊. 196-196
  • 柏田 建, 齋藤 好信, 渥美 健一郎, 戸塚 猛大, 田中 徹, 林 宏紀, 神尾 孝一郎, 藤田 和恵, 木村 弘, 久保田 馨, et al. 特発性肺線維症急性増悪例の分類改定案の自験例による検証. 日本呼吸器学会誌. 2019. 8. 増刊. 196-196
  • 猪俣 稔, 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 松田 久仁子, 柏田 建, 國保 成暁, 渥美 健一郎, 林 宏紀, 藤田 和恵, 齋藤 好信, et al. エクソソーム由来microRNAの肺線維化マーカー抑制効果に関する検討. 日本呼吸器学会誌. 2018. 7. 増刊. 166-166
  • 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 臼杵 二郎, 松田 久仁子, 猪俣 稔, 西島 伸彦, 國保 成暁, 板倉 潮人, 林 宏紀, 山口 朋禎, et al. HDAC inhibitorによるXPLNを介するmTORC2-SPARC経路の制御. 分子呼吸器病. 2018. 22. 1. 111-115
  • 神尾 孝一郎, 吾妻 安良太, 臼杵 二郎, 松田 久仁子, 猪俣 稔, 西島 伸彦, 國保 成暁, 板倉 潮人, 林 宏紀, 山口 朋禎, et al. HDAC inhibitorによるXPLNを介するmTORC2-SPARC経路の制御. 分子呼吸器病. 2018. 22. 1. 111-115
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Patents (2):
Lectures and oral presentations  (11):
  • エクソソーム由来microRNAの肺線維化マーカー抑制効果に関する検討
    (日本呼吸器学会誌 2018)
  • 2型肺胞上皮細胞の周期的伸展刺激モデルにおける酸化ストレス及びピルフェニドンの作用の検討
    (日本呼吸器学会誌 2018)
  • HDAC inhibitorによるXPLNを介するmTORC2-SPARC経路の制御
    (日本呼吸器学会誌 2018)
  • possible UIPパターンに対するTBLBの有用性
    (気管支学 2017)
  • 慢性線維性間質性肺炎に対するnintedanib投与例の臨床的検討
    (日本呼吸器学会誌 2017)
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Professional career (1):
  • 医学博士 (日本医科大学)
Work history (2):
  • Nippon Medical School
  • -
Awards (2):
  • 2018/08 - 日本呼吸器学会 平成30年度「公益信託 岡本敏記念肺線維症研究基金」助成金 肺線維化病態における microRNAを用いたmTORC2-制御性T細胞経路の制御に関する研究
  • 2014/06 - 日本医科大学 第40回日本医科大学同窓会医学助成 肺線維化病態における骨髄由来線維細胞の役割と,新規の抗線維化薬の効果に関する研究
Association Membership(s) (3):
THE JAPANESE SOCIETY OF INTERNAL MEDICINE ,  THE JAPANESE RESPIRATORY SOCIETY ,  THE JAPAN LUNG CANCER SOCIETY
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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