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J-GLOBAL ID:201901004175337998   Update date: Aug. 11, 2021

Hiroaki Tamaki

Hiroaki Tamaki
Affiliation and department:
Research field  (1): Education - general
Research keywords  (16): 教育学 ,  生活指導 ,  キャリア教育 ,  人間関係 ,  若者文化 ,  性教育 ,  部活動 ,  特別活動 ,  アイドル ,  コミュニケーション ,  ジェンダー ,  メディア ,  シティズンシップ教育 ,  セクシュアリティ ,  道徳教育 ,  教育方法
Research theme for competitive and other funds  (1):
  • 2019 - 2022 持続可能な部活動のあり方に関する総合的な研究
Papers (38):
  • A study on the guidance of "Reflection activity"(2) : Through an interview survey to high school teachers after School festival. 2021. 7. 27-37
  • A study on reorganization of student's relationship and class management by means of English lessons in high school (3) -Considering morality and Citizenship derived from Special needs education-. 2021. 56. 59-73
  • 玉木 博章. 運動部と文化部の比較から見える部活動の課題 : スポーツ庁による量的調査の二次分析と考察を基にして. 日本部活動学会研究紀要 = Journal of JASECA. 2021. 3. 37-48
  • A Study on the Utility of New Sports in Lesson Planning : For Fostering Citizenship with Inclusion and Morality(1). 2021. 67. 161-174
  • 玉木 博章. キャリア教育の生成と展開における考察(2)心理主義の道徳化から派生する学びと自治の諸問題. 中京大学教師教育論叢. 2020. 10. 115-136
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MISC (11):
  • 玉木博章. コロナの影響による部活動のキャリア形成の再編と萌芽. 日本キャリア教育学会ニューズレター. 2021. 第121号. 5-7
  • 玉木博章. 「みる・支える・知る」スポーツイベントとしての運動会を構想する. 体育科教育(大修館書店). 2019. 7月号. 22-25
  • 玉木博章. 文化部活動の実践とその課題~軽音楽部に関する論考. 中学校・高等学校軽音学部顧問通信 (株)ミュージックネットワーク. 2018. Vol.22. 32-33
  • 玉木博章. 誰のための、何のための部活動か?. あいち県民教育研究所年報 あいちの子育てと教育と文化(あいち県民教育研究所). 2018. 第26号. 59-60
  • 玉木 博章. 『学校からの排除に変わる実践的方策を探る-スコットランドにおける停退学処分に抗する支援的学校づくり-』図書紹介. 生活指導研究(日本生活指導学会). 2015. No.32. 129-130
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Books (2):
  • 部活動改革2.0 文化部活動のあり方を問う
    中村堂 2018
  • よい教育とはなにか-倫理・政治・民主主義
    白澤社 2016
Lectures and oral presentations  (13):
  • 文化部活動顧問の勤務実態を基にした教師像の再考-名古屋市における全国大会出場中学校の部活動を例にして-
    (日本部活動学会 第2回大会 大阪大学 2019)
  • 学級活動「話合い活動」の動画視聴を通した教師の気づきについての研究 -小学校教師と教職課程履修学生の観点の違いに注目して-
    (日本特別活動学会 第27回大会 武蔵野大学 2018)
  • 学校行事における振り返り活動の現状と認識-高校教師の語りから見えるもの-
    (中部教育学会 第64回大会 名古屋大学 2015)
  • 教養としての教育学-看護学校での授業実践を例にして-
    (中部教育学会 第63回大会 愛知教育大学 2014)
  • 中高生の関係形成とカラオケの選曲との関連について-AKB48の楽曲を例にして-
    (日本ポピュラー音楽学会 第25回大会 関西学院大学 2013)
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Education (2):
  • 2007 - 2009 愛知教育大学大学院 学校教育課程・教育学専攻
  • 2003 - 2007 Aichi University of Education
Professional career (2):
  • Bachelor of ARTS AND SCIENCE (Aichi University of Education)
  • Master of EDUCATION (Aichi University of Education)
Committee career (7):
  • 2020/04 - 現在 日本部活動学会 理事(事務局幹事兼任)
  • 2019/11 - 現在 日本シティズンシップ教育学会 理事(事務局員兼任)
  • 2018/04 - 現在 日本英語検定協会 試験実施委員
  • 2019/03 - 2020/03 日本部活動学会 事務局庶務
  • 2009/04 - 2018/03 日本英語検定協会 実施委員補佐
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Association Membership(s) (7):
日本シティズンシップ教育学会 ,  日本部活動学会 ,  あいち県民教育研究所 ,  Japanese Association for the Study of Extracurricular Activities ,  THE CHUBU SOCIETY FOR THE STUDY OF EDUCATION ,  THE JAPANESE ASSOCIATION FOR THE STUDY OF GUIDANCE ,  日本ポピュラー音楽学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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