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J-GLOBAL ID:201901019454060944   Update date: Dec. 19, 2024

IMAI Ryuichi

イマイ リュウイチ | IMAI Ryuichi
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research field  (5): Intelligent informatics ,  Safety engineering ,  Social systems engineering ,  Civil engineering (materials, implementation, construction management) ,  Civil engineering (planning and transportation)
Research keywords  (7): モデリング ,  デジタル地図 ,  地理空間情報 ,  空間情報科学 ,  交通工学 ,  都市交通 ,  土木情報学
Research theme for competitive and other funds  (7):
  • 2021 - 2022 静岡中心市街地の持続可能な活性化に向けた人流データの取得・分析の社会実装事業
  • 2021 - 2022 3次元点群データを用いた公共構造物デジタルツインの成長型AI基盤モデルの開発
  • 2020 - 2022 道路舗装の3次元モデル及び点検データを用いた道路地図の調製・更新技術の開発
  • 2020 - 2021 3次元点群データを用いた公共構造物デジタルツインの成長型AI基盤モデルの開発
  • 2018 - 2020 レーザスキャナ搭載UAVを用いた空間計測技術の高度化と実用化に向けた研究開発
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Papers (397):
  • 今井龍一,山本雄平,中原匡哉,神谷大介,姜文渊,中畑光貴,住吉諒. 射影変換を用いた車両ナンバープレートの汎用的な文字抽出手法に関する研究. 土木学会論文集(土木情報学). 2024. 80. 22
  • 今井龍一,山本雄平,中原匡哉,姜文渊,神谷大介,中畑光貴,小橋幸貴. 廉価なLiDARの動的な点群データを用いた歩行者交通量調査への適用可能性の検証. 土木学会論文集(土木情報学). 2024. 80. 22
  • 今井龍一, 中村健二, 塚田義典, 梅原喜政, 岡本拓也. 画像領域分割を用いた道路舗装のわだち掘れ検出に関する基礎的研究. 土木学会論文集(土木情報学). 2024. 80. 22
  • 今井龍一, 中村健二, 塚田義典, 梅原喜政, 石川健太. 4K車載カメラ画像に影の除去処理を適用した道路舗装のひび割れ率の算出に関する研究. 土木学会論文集(土木情報学). 2024. 80. 22
  • 今井龍一, 中村健二, 塚田義典, 梅原喜政, 新名恭仁,庄司康太. コンクリート構造物を対象とした模様の投影によるSfM点群データの高精度化に関する研究. 土木学会論文集(土木情報学). 2024. 80. 22
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MISC (191):
  • 宇野昌利、仲条仁、今井龍一. AIを用いたコンクリート締固め管理システムの開発と現場適用. 日本コンクリート工学. 2024. 62. 9. 792-797
  • 今井龍一. 「データサイエンスの大きな可能性を社会にどう生かすか」実社会に即した教育の高度化に資する事業採択. リクルートカレッジマネジメント. 2024. 240. 71-73
  • 住吉諒,今井龍一,山本雄平,中原匡哉,姜文渊,神谷大介. 5車線の高規格道路における交通量調査システムの適用可能性の検証. 第13回 木学会西部支部沖縄会 技術研究発表会. 2024
  • 今井龍一, 中村健二, 塚田義典, 浅野達海. オープン形式のSAR画像を用いた浸水域推定の試行. CSIS DAYS 2023 全国共同利用研究発表大会研究アブストラクト集. 2023
  • 今井龍一, 山本雄平, 神谷大介, 姜文渊, 中原匡哉, 中畑光貴, 後藤悠介. 廉価なLiDARの動的な点群データを用いた歩行速度の算出の試行. CSIS DAYS 2023 全国共同利用研究発表大会研究アブストラクト集. 2023
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Books (11):
  • 都市5.0 アーバン・デジタルトランスフォーメーションが日本を再興する
    翔泳社 2020
  • Public Transport Planning with Smart Card Data
    CRC Press 2016
  • 基礎からのCAD-基礎知識から「三次元CAD」の利用事例まで
    工学社 2010
  • 土木技術者のための情報収集と活用-すぐに役立つ情報の探し方・使い方-
    土木学会 2007
  • 平成19年度版SXF技術者検定試験想定問題集
    建通新聞社 2007
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Lectures and oral presentations  (89):
  • 都市活動の分析・可視化の取り組み
    (カーボンニュートラルセミナー 2024)
  • インフラ分野のデジタルツインの構築に向けた取り組み
    (地理空間情報に関するベースレジストリ利活用研究会 2023)
  • 地方公共団体における人流データの活用に向けて
    (令和5年度人流データを活用した不動産分野等の課題解決実証業務中間報告会 2023)
  • インフラ・防災・教育分野における点群データの活用事例
    (東京都における「都市のデジタルツイン」ユースケース創出に向けた検討会 2023)
  • 都市高速道路の維持管理とDXの視座
    (令和5年度第3回DXセミナー 2023)
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Education (2):
  • 1998 - 2000 Kansai University 工学研究科 土木工学専攻
  • 1994 - 1998 関西大学 工学部土木工学科
Professional career (1):
  • 博士(工学) (東京大学)
Work history (19):
  • 2020/10 - 現在 法政大学 デザイン工学部 都市環境デザイン工学科 教授
  • 2019/11 - 現在 法政大学 エコ地域デザイン研究センター 研究員
  • 2016/04 - 現在 関西大学 社会空間情報科学研究センター 客員研究員
  • 2014/04 - 現在 関西大学大学院 総合情報学研究科 非常勤講師
  • 2010/10 - 現在 東京大学 空間情報科学研究センター 客員研究員
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Committee career (85):
  • 2024/07 - 現在 国土交通省 交通政策審議会技術分科会臨時委員
  • 2024/07 - 現在 社会資本整備審議会 社会資本整備審議会技術部会に属する委員
  • 2024/07 - 現在 交通政策審議会技術分科会 交通政策審議会技術分科会技術部会に属する臨時委員
  • 2024/07 - 現在 社会資本整備審議会・交通政策審議会技術分科会技術部会 社会資本整備審議会・交通政策審議会技術分科会技術部会技術者資格制度小委員会に属する臨時委員
  • 2024/06 - 現在 土木学会 土木情報学委員会論文編集小委員会 副委員長
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Awards (18):
  • 2024/06 - 公共社団法人土木学会 デジタルツイン・DX論文賞 点群のプロダクトモデルの構築に向けた道路地物の領域データの自動生成に関する研究
  • 2024/05 - IPSJ Industrial Achievement Award
  • 2023/02 - 国土交通省 令和4年度インフラDX大賞 優秀賞 河辺地区道路改良舗装工事
  • 2022/12 - 公共社団法人土木学会 AI・データサイエンス論文賞 機械学習を用いたプローブデータの走行車線の指定に関する一考察
  • 2022/09 - 公共社団法人土木学会 土木情報学賞 夜間の交通量調査のためのGANの適用に関する研究
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Association Membership(s) (6):
ITS Japan ,  経営情報学会 ,  地理情報システム学会 ,  情報処理学会 ,  交通工学研究会 ,  土木学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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