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J-GLOBAL ID:202001005514735920   Update date: Mar. 29, 2021

Takahashi Jumpei

タカハシ ジュンペイ | Takahashi Jumpei
Affiliation and department:
Job title: 助教
Research field  (1): Rehabilitation science
Research keywords  (6): ストレッチング ,  立ち上がり動作 ,  臨床推論 ,  脳卒中 ,  運動療法 ,  理学療法
Papers (27):
  • Jumpei Takahashi. Relationship between the ability to stand and physical function in stroke survivors with hemiplegia: a pilot study. Japanese Journal of Comprehensive Rehabilitation Science. 2021. 12. 4-8
  • 高 橋 純 平, 長 澤 卓 真, 今 野 龍之介, 高 玉, 茜, 石 澤 咲 希, 濱 口, 唯, 三 船 昂. 下腿三頭筋へのダイレクトストレッチングによる即時効果 -スタティックストレッチングとの比較-. 理学療法研究. 2020. 37. 3-7
  • 高橋 純平, 西山 徹. 脳卒中片麻痺者の上肢を用いた立ち上がり方法の違いによる運動学的分析. 東北理学療法学. 2018. 30. 34-38
  • 西山 徹, 向井 康詞, 高橋 純平, 乾 公美. 後ろ向き階段降段動作時における下肢の運動学的分析. 北海道理学療法. 2018. 35. 25-28
  • 高橋 純平, 川崎 くみ子, 五十嵐 世津子, 對馬 均. 骨盤底筋体操中の筋活動に関するパイロットスタディ 表面筋電計による分析. Uro-Lo: 泌尿器Care & Cure. 2018. 23. 3. 362-366
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MISC (15):
  • 山田 基矢, 木立 るり子, 工藤 幸清, 小山内 暢, 辻口 貴清, 若山 佐一, 田中 真, 高橋 純平, 則包 和也, 川添 郁夫, et al. 放射線リスクコミュニケーション場面における質疑・説明内容の分析. 日本放射線看護学会学術集会講演集. 2018. 7回. 102-102
  • 川崎 くみ子, 五十嵐 世津子, 高橋 純平, 對馬 均. 若年女性の尿もれの実態に関する調査. 保健科学研究. 2018. 8. 2. 61-61
  • 高橋 純平, 鈴木 博人, 田中 直樹, 西山 徹. 異なるベッド条件下におけるブリッジ動作時筋活動. 理学療法学. 2017. 44. Suppl.2. P-5
  • 高橋 純平, 川崎 くみ子, 五十嵐 世津子, 赤池 あらた, 對馬 均. 骨盤底筋体操の実効性を高めるための基礎的研究 どのような運動・動作で骨盤底筋はよく収縮するのか?. 保健科学研究. 2017. 7. 39-39
  • 高橋 純平, 西山 徹. 脳卒中片麻痺者における上肢を用いた立ち上がり動作の運動学的特徴. 理学療法学. 2016. 43. Suppl.2. P-1
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Books (3):
  • セラピストのための脳卒中評価指標の解釈と活用
    メジカルビュー社 2020 ISBN:9784758320184
  • 日常生活活動の分析 : 身体運動学的アプローチ
    医歯薬出版 2020 ISBN:9784263266175
  • 骨関節障害理学療法学
    文光堂 2020 ISBN:9784830645785
Lectures and oral presentations  (8):
  • 脳卒中片麻痺者の歩行自立判定について-アンケート調査によるパイロットスタディ-
    (第43回青森県理学療法士学会 2019)
  • 骨盤底筋体操の実効性をたかめるための基礎的研究
    (第3回保健科学研究発表会 2016)
  • 初年次科目「基礎数学」の取り組みについて-理学療法学に必要な数学力向上の効果と他科目成績との関連-
    (東北文化学園大学医療福祉教育研究会2014年度学術集会 2015)
  • Clinical reasoning by physical therapists to ascertain whether patients with hemiplegia can walk independently
    (WCPT-AWP & ACPT Congress 2013)
  • 脳卒中片麻痺者の歩行自立判定に関する文献検討
    (第30回東北理学療法学術大会 2012)
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Education (3):
  • 2011 - 2014 Hirosaki University Graduate School
  • 2007 - 2009 山形県立保健医療大学大学院
  • 2001 - 2005 Hirosaki University
Work history (4):
  • 2016/04 - 現在 Hirosaki University Graduate School of Health Sciences
  • 2013/04 - 2016/03 Tohoku Bunka Gakuen University
  • 2010/04 - 2013/03 Tohoku Bunka Gakuen University Faculty of Medical Science & Welfare Department of Rehabilitation
  • 2005/04 - 2010/03 医療法人 篠田好生会
Committee career (2):
  • 2017/04 - 現在 青森県理学療法士会 表彰委員 審査委員
  • 2017/04 - 現在 雑誌「東北理学療法学」 査読委員
Association Membership(s) (1):
日本理学療法士協会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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