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J-GLOBAL ID:202001010716414126   Update date: Oct. 07, 2021

Kindaichi Yoshiaki

Kindaichi Yoshiaki
Affiliation and department:
Research field  (1): Clinical psychology
Research keywords  (4): 教育相談 ,  災害支援 ,  アディクション ,  臨床心理学
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2020 - 2021 アルコール問題に対する精神診療所の形態に即した治療目標・対応方法の構築
  • 2019 - 2020 ギャンブル依存症における回復イメージについて -ギャンブル依存症回復軸の作成に向けて-
  • 2017 - 2020 臨床心理士による自然災害時の被災者・避難者団体に対するアウトリーチ支援の検討
  • 2017 - 2018 アルコール依存症における回復アセスメント尺度の開発
  • 2016 - 2017 臨床心理士の行う支援活動-在京支援者活動からの考察
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Papers (6):
  • 河西有奈, 金田一賢顕, 山崎茂樹. アルコールリワーク復職評価シートの開発. 日精診ジャーナル. 2020. 45. 5. 624-635
  • 河西有奈, 金田一賢顕, 山崎茂樹. アルコール問題を有する休職者が語る復職への不安と課題-アルコールリワークプログラムの実践から. 日本アルコール関連問題学会雑誌. 2020. 21. 2. 47-53
  • 河西有奈, 金田一賢顕, 山崎茂樹. アルコールリワーク復職評価シート作成の試み. 日本アルコール関連問題学会雑誌. 2018. 20. 2. 104-111
  • 金田一 賢顕. アルコール依存症における回復軸の開発. 日本精神神経診療所協会雑誌. 2018. 44. 5. 862-869
  • 金田一 賢顕. 東日本大震災における在京避難者団体の変遷と治癒的効果. 2018. 149-163
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Lectures and oral presentations  (18):
  • コロナ禍が通院患者のメンタルヘルス等に 及ぼす影響に関する研究
    (公益社団法人日本精神神経科診療所協会 第27回学術研究会 2021)
  • ネット・ゲーム依存における予防教育について
    (埼玉県立高等学校 研修会 2020)
  • ネット・ゲーム依存におけるゲーム内アプローチの可能性
    (国際心理支援協会主催 心理臨床に関する自主シンポジウム 2020)
  • ネット・ゲーム依存の理解と対応
    (埼玉県立 高等学校生徒指導主事 研修会 2019)
  • 効果的なハームリダクションプログラムの確立に向けて ースタッフの見立てを活かしたプログラム展開の検討ー
    (第41回 アルコール関連問題学会 2019)
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Work history (2):
  • 2017/03 - 現在 Tamagawa University College of Education
  • 2011/04 - 現在 秀山会 白峰クリニック 臨床心理士 / 公認心理士
Awards (1):
  • 2017/09 - 日本アルコール関連問題学会 小杉好弘記念賞 アルコール依存症回復軸の作成
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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