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J-GLOBAL ID:202101002692053890   Update date: Jan. 30, 2024

Mizuno Toshiko

ミズノ トシコ | Mizuno Toshiko
Affiliation and department:
Research field  (1): Gerontological and community health nursing
Research keywords  (1): エンド オブライフ ケア 高齢者 独り暮らし 在宅看護
Research theme for competitive and other funds  (9):
  • 2016 - 2020 Verification of the effectiveness of a visiting nursing model that enables home-death of elderly people "living alone"
  • 2013 - 2016 Development of home nursing care model in end-of-life for elderly living alone
  • 2011 - 2014 臨地実習適正化のための看護系大学共用試験CBTの実用化と教育カリキュラムへの導入
  • 2010 - 2012 Development of a safe and easy nursing technique to infuse semi-solid nourishment via a feeding tube through a gastric fistula
  • 2008 - 2010 A Study on the Development of Computer Based Testing(CBT)for common Test for nursing colleges in order to keep quality of students' competency for clinical trial in hospitals.
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Papers (39):
  • 松岡 志織, 水野 敏子. ICUへ予定入室した後期高齢者の入室から退室までの術後の体験. 日本クリティカルケア看護学会誌. 2020. 16. 94-103
  • 生天目 禎子, 水野 敏子, 坂井 志麻. 配偶者と死別したひとり暮らしの男性高齢者が食を通した交流へ参加したきっかけと継続していくプロセス. 日本在宅ケア学会誌. 2018. 22. 1. 74-81
  • 青木 雅子, 水野 敏子, 中田 晴美, 濱田 由紀, 清水 洋子. 看護学部卒業生の卒後6ヵ月における看護専門職としての能力に関する到達状況. 東京女子医科大学看護学会誌. 2017. 12. 1. 33-41
  • 舟橋千春, 水野敏子. 介護支援専門員による在宅褥瘡保有者へのアセスメント内容とサービス調整の実態. 日本在宅ケア学会誌. 2016. 20. 1
  • 水野敏子. 認知症 家族から地域へ 認定看護師への期待 所属施設にとどまらず他院や地域への発信を. 医療と介護Next. 2016. 2. 4
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MISC (39):
  • 生天目禎子, 水野敏子, 坂井志麻. 配偶者と死別したひとり暮らし男性高齢者が食を通した交流へ参加のきっかけと意味. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2016. 36th
  • 原沢のぞみ, 水野敏子. 脳血管疾患患者における術後せん妄発症状況およびせん妄ケアの実態. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2016. 36th
  • 坂井志麻, 水野敏子. 急性期病院における病棟看護師の退院支援実践自己評価尺度と経験年数の関係. 日本在宅ケア学会学術集会講演集. 2015. 20th
  • 原沢のぞみ, 水野敏子, 岡田芳和, 大熊あとよ, 篠聡子. 脳血管疾患患者の術後せん妄発症予測スケールの妥当性の検証. 日本老年看護学会学術集会抄録集. 2015. 20th
  • 渡邉賢治, 水野敏子, 坂井志麻, 原沢のぞみ, 成澤明, 山田雅子. 生活保護を受ける独り暮らし高齢者の在宅死を可能にする訪問看護師の援助の特徴. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2015. 35th
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Lectures and oral presentations  (29):
  • ICUに予定入室した術後の後期高齢者の体験
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2018)
  • 離島における「在宅死」の実現要因に関する文献検討
    (日本老年看護学会学術集会抄録集 2018)
  • 「独り暮らし」高齢者の在宅死を可能にする終末期看護モデルの検証 デルファイ法によるケア項目妥当性の検討
    (日本在宅ケア学会学術集会講演集 2018)
  • 脳血管疾患患者における術後せん妄発症状況およびせん妄ケアの実態
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2016)
  • 配偶者と死別したひとり暮らし男性高齢者が食を通した交流へ参加のきっかけと意味
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2016)
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Education (2):
  • 1995 - 1998 Tokyo Medical and Dental University
  • 1989 - 1991 聖路加看護大学 研究科 博士前期課程修了(看護学)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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