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J-GLOBAL ID:202101003997712245   Update date: Feb. 01, 2024

sakamoto aya

サカモト アヤ | sakamoto aya
Research field  (2): Basic nursing ,  Clinical nursing
Research keywords  (3): 看護管理学 ,  家族看護学 ,  災害看護学
Research theme for competitive and other funds  (15):
  • 2021 - 2025 ポータブルデバイスおよびAIアプリを用いたポスト・コロナにおける非対面型遠隔看護
  • 2021 - 2025 2型糖尿病患者の足病変予防のセルフモニタリング促進看護支援ガイドラインの開発
  • 2020 - 2023 患者・家族と看護者間のコンフリクトの発生・悪化を予防する教育プログラムの開発
  • 2018 - 2022 脆弱性を抱えた家族のレジリエンスを促進するケアガイドラインと教育プログラムの構築
  • 2018 - 2021 Early detection of hand-foot syndrome and onychia et paronychia caused by anticancer drugs and their prophylactic intervention by a novel topical reagent.
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Papers (17):
  • 大川 宣容, 坂元 綾, 山田 覚, 畦地 博子. 高知県立大学大学院看護学研究科修了生による教育課程評価. 高知県立大学紀要(看護学部編). 2023. 72. 37-47
  • 坂元 綾, 池田 光徳. 外来看護師による2型糖尿病患者の足アセスメントの内容と強化したいと感じている内容. 高知女子大学看護学会誌. 2021. 46. 2. 70-79
  • 竹崎 久美子, 坂元 綾, 塩見 理香, 西内 舞里, 原田 圭子, 福田 敏秀. 南海トラフ地震に備えた福祉エリア設営ガイドラインの開発. 高知県立大学紀要(看護学部編). 2021. 70. 23-31
  • 池添 志乃, 田井 雅子, 中村 由美子, 中山 洋子, 畠山 卓也, 坂元 綾, 瓜生 浩子, 中野 綾美, 大川 貴子, 中平 洋子, et al. 災害後における家族レジリエンスを促す"立ち上がる力を発揮できるように導く"看護アプローチ. 高知女子大学看護学会誌. 2020. 45. 2. 27-36
  • 瓜生 浩子, 畠山 卓也, 中野 綾美, 中山 洋子, 中平 洋子, 坂元 綾, 池添 志乃, 田井 雅子, 大川 貴子, 中村 由美子, et al. 被災した家族が経験する苦悩と"苦悩の連鎖が止まるように導く"看護アプローチ. 高知女子大学看護学会誌. 2020. 45. 2. 37-48
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MISC (5):
  • 坂元綾, 原田千枝, 吉村利津子, 岡林安代. A県看護協会看護研究エキスパート育成研修の成果-修了生の研究への取り組みと看護研究実践能力-. 高知大学医学部附属病院看護部臨床看護研究集録. 2016. 15
  • 坂元綾, 長戸和子. キーワードで学ぶ!家族看護学入門 第7回 家族役割. 家族看護. 2014. 12. 1
  • 西岡弥寸子, 小松奈緒子, 三崎麻衣子, 横田周子, 田内千草, 坂元綾, 羽田秀子, 藤村洋子. 化学療法と代替医療(気功)を行う終末期患者の心理過程を振り返る-フィンクの危機モデルを通して. 高知大学医学部附属病院看護部臨床看護研究集録. 2007. 11
  • 坂井理恵, 羽田秀子, 河本純子, 坂元綾, 西岡弥寸子, 藤村洋子. 口内炎予防におけるカテキン含そう導入に向けての検討. 高知大学医学部附属病院看護部臨床看護研究集録. 2004. 10
  • 佐竹三和, 山下洋子, 中内千昭, 坂元綾, 藤村洋子. 転倒・転落に対する患者の思い. 高知大学医学部附属病院看護部臨床看護研究集録. 2004. 10
Lectures and oral presentations  (29):
  • 『災害後における家族レジリエンスを促す看護支援モデル』訪問看護版の作成
    (日本在宅ケア学会学術集会講演集 2020)
  • 震災による喪失体験を抱える家族のレジリエンスを高める支援
    (日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集 2019)
  • 在宅酸素療法を要する慢性閉塞性肺疾患患者の社会参加を促進する看護実践
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2018)
  • 災害後における家族レジリエンスを促す看護支援のあり方 -家族支援モデルの開発を通して-
    (日本看護科学学会学術集会 交流集会 2018)
  • 「家族の病気体験の理解」を通してシステムとしての家族を理解する力を高める教育方法の工夫
    (日本家族看護学会学術集会プログラム・抄録集 2018)
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Education (2):
  • 2017 - 2020 University of Kochi Graduate School of Nursing
  • 2008 - 2010 高知女子大学 看護学研究科看護学専攻 博士前期課程
Work history (2):
  • 2010/04 - 現在 University of Kochi Faculty of Nursing Assistant professor
  • 1988/04 - 2008/03 Kochi Medical School Hospital Research and Education Faculty Medical Sciences Cluster Nursing Science Unit
Committee career (1):
  • 2020/03 - 現在 日本家族看護学会 災害対策委員会委員
Association Membership(s) (9):
日本看護シミュレーションラーニング学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本在宅ケア学会 ,  日本がん看護学会 ,  日本災害看護学会 ,  日本看護管理学会 ,  日本家族看護学会 ,  高知女子大学看護学会 ,  日本看護科学学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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