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J-GLOBAL ID:202101010048256707   Update date: Jun. 07, 2021

Sunahara Mika

スナハラ ミカ | Sunahara Mika
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Research field  (3): International relations ,  New fields in law ,  Politics
Research keywords  (4): 結果志向管理 ,  人権アプローチに基づく評価 ,  法と開発 ,  公共サービスの評価
Research theme for competitive and other funds  (2):
  • 2017 - 2018 『架橋型』法の教育スキームに基づいた教育教材の開発
  • 2015 - 2017 法整備支援の評価に対する人権アプローチの有効性に関する実証的研究
Papers (3):
  • 砂原美佳. スウェーデンにおける法整備支援とその評価-人権アプローチの可能性. 名古屋大学法政論集. 2017. 272. 121-164
  • 砂原美佳. 法整備支援の評価とアカウンタビリティ-スウェーデン国際開発庁におけるLFA適用事例の検討を通じたプログラム管理の課題. 博士学位論文(名古屋大学大学院国際開発研究科). 2011
  • 砂原美佳. スウェーデン開発協力政策の理念と評価システム-ベトナム法整備支援を事例として. 国際開発研究フォーラム. 2005. 30. 149-165
Books (2):
  • 『プロジェクトとしての論文執筆-修士論文・博士論文の執筆計画』
    関西学院大学出版会 2016
  • 『アジア法ガイドブック』
    名古屋大学出版会 2009
Lectures and oral presentations  (2):
  • 「架橋型」法の教育における評価の視点 -法整備支援評価をめぐるゴール・フリー評価の可能性
    (日本法社会学会 2018)
  • スウェーデンのODA評価システム -対ベトナム法整備支援評価を事例として
    (日本評価学会 2012)
Works (4):
  • <研究ノート>「情報通信技術(ICT)の新たな可能性-紛争解決における役割への注目」
    2004 -
  • <報告書>「事例研究 2. クメール・ルージュと国民和解に関する公開討論会」
    2004 -
  • <報告書>「事例研究 1. カンボジア法整備支援」
    新垣修 2004 -
  • <翻訳>「タマサート大学の臨床教育と法サービスの配備 -歴史的・個人的観点から」
    2001 -
Education (1):
  • 2000 - 2006 Nagoya University
Professional career (1):
  • 博士(学術) *学位取得2011/03 (名古屋大学)
Work history (13):
  • 2021/04/01 - 現在 Faculty of International Welfare Development Faculty of International Welfare Development Department of International Welfare Development Associate Professor
  • 2015/04 - 現在 福山市立大学 都市経営学部 非常勤講師
  • 2015/04 - 現在 関西大学 政策創造学部 非常勤講師
  • 2005/04 - 現在 名古屋商科大学 経営学部(他) 非常勤講師
  • 2019/04 - 2021/03 愛知東邦大学 経営学部 非常勤講師
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Association Membership(s) (1):
日本評価学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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