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J-GLOBAL ID:200901000686516006   Update date: Jul. 22, 2019

Takashima Masaharu

タカシマ マサハル | Takashima Masaharu
Affiliation and department:
Research field  (5): Sociology ,  Economic policy ,  Economic policy ,  International relations ,  Local studies
Research keywords  (1): Regional Industrial studies, Tourism Studies, Local Society Studies, Globalization Studies, Political Economy, Sociology, etc.
Papers (33):
  • 高嶋正晴. 「第13章 大学発の地域産品開発とネットワーク-立命館大学“京北プロジェクト”を事例として-」. 中塚雅也編『地域固有性の発言による農業・農村の創造』筑波書房. 2018. 161-172
  • 三宅康成, 内平隆之, 髙嶋正晴, 中塚雅也, 松永桂子, 井原友建. 「第8章大学の地域連携プロジェクトにみる多自然地域の魅力づくりとシニア活用 -地域(ローカル)共通価値の創出(CSV)とプレミアム世代の活躍に向けて-」. 公益財団法人ひょうご震災記念 21 世紀研究機構 研究調査本部『研究調査平成 27 年度末報告書:人口減少下の多自然地域の魅力づくりの研究 -シニア世代を活用した新たなビジネスの展開-』. 2016. 79-89
  • 三宅康成, 内平隆之, 髙嶋正晴, 中塚雅也, 松永桂子, 井原友建, 杉山武志. 「第8章 大学の地域連携プロジェクトにみる農山村地域の魅力づくりとシニア活用」. 公益財団法人ひょうご震災記念 21 世紀研究機構 研究調査本部『研究調査平成 26 年度末報告書:人口減少下の多自然地域の魅力づくりの研究 -シニア世代を活用した新たなビジネスの展開-』. 2015. 60-64
  • 高嶋正晴, 景井充, 中西典子, 藤本美貴, 宮内達朗, 山田大地, 塩見直紀. 「フロンティア・デザイン・フォーラム -『クリエイティブ・ローカル』の時代を拓く-」. 『立命館産業社会論集』. 2014. 50. 2. 163-180
  • 高嶋正晴. 「書評:アントニオ・グラムシ 著、松田博 編訳『グラムシ「獄中ノート」著作集VIIー歴史の周辺にて「サバルタンノート」注解ー』(明石書店、2011年)」. 『季報 唯物論研究』. 2012. 118. 120-122
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MISC (2):
  • 高嶋正晴. 「『グローバル市民社会年鑑』に関する一覚書」. 『立命館産業社会論集』. 2013. 48. 4
  • 景井充, 高嶋正晴, 坂田謙司, 山田大地. 「産社学会震災関連研究助成「東北被災地大学調査」報告」. 『立命館産業社会論集』. 2013. 48. 4
Books (18):
  • 国家:過去、現在、未来
    御茶の水書房 2018
  • 『食と農と里山 vol.1』
    あうん社 2014 ISBN:9784908115004
  • The Retreat of the State: The Diffusion of Power in the World Economy.
    岩波書店 2011
  • The Global Commonwealth of Citizens: Toward Cosmopolitan Democracy.
    法律文化社 2010
  • 『新版 <1冊でわかる>グローバリゼーション』
    岩波書店 2010
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Lectures and oral presentations  (15):
  • 農山村地域の課題と可能性の観点から考えるフロンティア・デザイン 〜「先進プロジェクト研究」の成果を踏まえつつ〜
    (第2回フロンティア・デザイン・フォーラム ~「クリエイティブ・ローカル」の時代を拓く~ 2015)
  • 「立命館大学『京北プロジェクト』による地域活性化の取り組み -『りつまめ納豆』を中心に-」
    (人口減少下の多自然地域魅力づくり研究会 2014)
  • 農山村地域の課題と可能性の観点から考えるフロンティア・デザイン 〜「先進プロジェクト研究」の成果を踏まえつつ〜
    (フロンティア・デザイン・フォーラム ~「クリエイティブ・ローカル」の時代を拓く~ 2013)
  • 環黄海経済圏構想の現状・課題・展望-自治体主体のミクロ地域主義の意義と可能性-
    (グローバル経済危機と東アジア地域協力の展望 2009)
  • Applying Gramsci and his hegemony analysis in case of Gramscian Globalism
    (グラムシ没後70周年記念シンポジウム 2007)
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Works (15):
  • 丹波市 地域づくり大学「ふるさとの魅力発見学」コース
    2016 - 2016
  • 「地元学・地域力・実践力」
    2016 -
  • 「地元学・地域力・実践力」
    2015 -
  • 「地域プロデューサーと地域づくり」
    2015 -
  • 「2013年度 立命館ネクストリーダープログラム(講演:グローバル化時代の農を手がかりとした地域活性化、ワークショップ:私たちの“生水の郷”プロジェクト 〜モノづくり、コトづくりでチャレンジ!〜)」
    2014 -
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Education (3):
  • - 1999 Ritsumeikan University Graduate School of Sociology Applied Sociology
  • - 1995 Ritsumeikan University Graduate School of International Relations International Relations
  • - 1991 Doshisha University Faculty of Letters Psychology Major, Department of Culture
Professional career (2):
  • Master Degree (International Relations) (Ritsumeikan University)
  • doctor's degree (Sociology) (Ritsumeikan University)
Work history (7):
  • 2007/04/01 - Ritsumeikan University
  • 2003/04/01 - 2007/03/31 Shimonoseki City University
  • 2001/04/01 - 2003/03/31 Ritsumeikan University
  • 1999/04/01 - 2003/03/31 Ritsumeikan University
  • 1996/04/01 - 1999/03/31 Ritsumeikan University
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Association Membership(s) (3):
Public Policy Studies Association Japan ,  Sociological Society of West Japan ,  The Japan Association of Regional Development and Vitalization
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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