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J-GLOBAL ID:200901001306212979   Update date: Sep. 12, 2019

Fujino Kazuo

フジノ カズオ | Fujino Kazuo
Affiliation and department:
Job title: Professor
Papers (22):
  • FUJINO KAZUO. ベルリン芸術祭-連邦政府による首都文化政策の課題と可能性. 文化経済学. 2014. 37号. 69-73
  • FUJINO KAZUO. 恣意を超えた純粋に人間的なもの-<ニーベルングの指環>における個人と社会の自律的生成. ワーグナーシュンポジオン2014. 2014. 69-89
  • FUJINO KAZUO. 創造都市と「都市への文化権」のディレンマを超える復興の構想力. 社会文化研究. 2014. 16号
  • FUJINO, Kazuo. バイロイト祝祭への長い道 ワーグナーの理想と美的抵抗. 「演劇人」(舞台芸術財団演劇人会議). 2007. , 66-73
  • FUJINO, Kazuo. 文化多様性』をめぐるポリティクスとアポリア-マイノリティの文化権と文化多様性条約の背景-. 文化経済学. 2007. 22号, 7-13
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MISC (6):
  • FUJINO, Kazuo. ワーグナーからツェムリンスキーヘ-『指環』の陰画としての『こびと』-. 「こびと~王女様の誕生日~」財団法人びわ湖ホール. 2007. , 21-25
  • FUJINO, Kazuo. 分断都市 多文化に託す明日 旧東独・ゲルリッツ. 朝日新聞「文化」. 2007. 10月26日,
  • FUJINO, Kazuo. 「ティーレマンの《指環》?-ブレヒトの呪縛を超えて」,. 「年刊 ワーグナー・フォーラム2007」(日本ワーグナー協会編)東海大学出版会. 2007. , 123-132
  • FUJINO, Kazuo. 都市における芸術監督の役割と議論する公衆. 「季刊 文化経済学会」. 2007. No,61, 1-2
  • FUJINO, Kazuo. 詩人と音楽家-<未来の女性>ゼンタのもう一つの意味. 「さまよえるオランダ人」新国立劇場運営財団. 2007. , 20-23
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Books (12):
  • 行政改革と文化創造のイニシアティブ
    美学出版社 2013
  • 自治体の文化振興はどうあるべきか? ドイツの先進事例から考える
    神戸大学大学院国際文化学研究科 2013
  • ワーグナー著『友人たちへの伝言』
    法政大学出版局 2012
  • 公共文化施設の公共性 運営・連携・哲学
    水曜社 2011
  • ドイツ文化史への招待 芸術と社会のあいだ
    大阪大学出版会 2007
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Lectures and oral presentations  (43):
  • プロデュースオペラ《ばらの騎士》ワークショップ
    (プロデュースオペラ《ばらの騎士》ワークショップ 2008)
  • プロデュースオペラ《ばらの騎士》について
    (プレトーク・マチネ《ばらの騎士》 2008)
  • 公共文化施設におけるヴォランティアの必要性
    (文化ヴォランティア育成ワークショップ 2007)
  • シンポジウム「それぞれが語るドイツ」
    (シンポジウム「それぞれが語るドイツ」 2007)
  • アートマネジメントの使命と実践
    (第8回とよなか文化フォーラム ひとを育む舞台芸術 2007)
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※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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