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J-GLOBAL ID:200901007101465996   Update date: Nov. 24, 2020

Gwon Ohgyoung

グォン オーギョン | Gwon Ohgyoung
Affiliation and department:
Research field  (5): Economic history ,  Business administration ,  Local studies ,  Economic policy ,  Economic policy
Research keywords  (6): グローバル市場開拓 ,  地域間格差 ,  中小企業 ,  十分杯 ,  イノベーション ,  地域資源
Research theme for competitive and other funds  (7):
  • 2018 - 2019 十分杯飾りデザイン大会開催と日本語版・英語版十分杯リーフレッドの作成
  • 2016 - 2019 格差解決の担い手としての地域企業に関する国際比較研究
  • 2017 - 2018 十分杯飾りデザイン大会開催と中越地酒チャート作成のための利き酒大会開催
  • 2016 - 2017 十分杯飾りデザイン大会開催と中越地酒チャート作成のための利き酒大会開催
  • 2012 - 2015 事業化を目的とする産業連携型技術開発における成功要因と経済性評価に関する研究
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Papers (8):
  • 權 五景. 相互利益の韓日貿易50年. 韓国国民大学日本学研究所日本空間. 2015. 17. 190-210
  • 權 五景. 日韓における50年間の経済取引に関する研究. 東アジア経済経営学会誌. 2015. 7. 53-62
  • 權 五景. 19世紀半ば以降のアメリカ経済と1990年以降の世界経済の共通点. 東アジア経済経営学会誌. 2015. 7. 33-42
  • 權 五景. 信用保証制度における責任共有制度の導入が中小企業向け貸出に与える影響-韓国の経験を踏まえて-. 日本中小企業学会論集. 2008. 27. 158-170
  • 權 五景. 北朝鮮の瀬戸際外交をめぐるゲーム理論的解説. 国際金融. 2007. 1183. 64-70
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MISC (36):
  • 權五景. 小千谷縮布は何を残したのか -産地の発展と衰退及び地域間格差の観点から-. 長岡大学 研究論叢. 2020. 18. 39-64
  • 權 五景. 豊かな地域(国)と貧しい地域(国)の理由に関する小考(韓国語). 2018
  • 權 五景, 小山洋司. 欧州小国スロヴェニアの地方企業から日本の地方企業への示唆. 研究論叢. 2017. 15. 27-42
  • 權 五景. 地域資源の観点からみた国家間・地域間経済格差. 2017
  • 權 五景. 先進国になるための必要条件と十分条件- 新潟県長岡市の機械工業の事例を通じて -. 地域連携研究. 2016. 3. 95-103
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Books (6):
  • 国家主義を超える日韓の共生と交流
    明石書店 2016
  • 消滅してたまるか
    文芸春秋 2015
  • 韓国経済の現状的課題
    日本評論社 2010
  • 現代韓国経済
    日本評論社 2005
  • 環日本海社会資本ハンドブック
    (社)北陸建設弘済会 2000
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Education (4):
  • 1997 - 2000 Niigata University
  • 1995 - 1997 Niigata University
  • 1994 - 1995 Niigata University
  • 1988 - 1994 韓国嶺南大学 経済学科
Professional career (1):
  • 博士(経済学) (新潟大学)
Work history (4):
  • 2016/04 - 現在 Nagaoka University Faculty of Economics and Management
  • 2005/04 - 2016/03 Nagaoka University Faculty of Economics and Management
  • 2001/04 - 2005/03 Nagaoka University Faculty of Business Administration
  • 2000/04 - 2001/03 環日本海経済研究所 調査研究部 研究助手
Committee career (2):
  • 2010/04 - 2013/03 長岡デザインフェア 実行委員
  • 2007/05 - 2011/02 韓日産業技術協力財団 日本企業研究センター客員研究委員
Association Membership(s) (1):
東アジア経済経営学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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