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J-GLOBAL ID:200901010635785997   Update date: Mar. 21, 2020

Watanabe Jun

ワタナベ ジュン | Watanabe Jun
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research field  (1): Education - general
Research keywords  (9): 国際理解教育 ,  異文化間教育 ,  表現・コミュニケーション教育 ,  ディベート教育 ,  教育方法としてのドラマ ,  授業における演劇的手法の活用 ,  演劇的知の研究 ,  教師の専門性研究 ,  獲得型教育論
Papers (42):
  • 渡部淳. ドラマ教育の可能性. 日本語学. 2017. 36. 3. 52-62
  • 渡部淳. アクティブ・ラーニングは可能か. 世界. 2017. 891. 57-65
  • 渡部淳. 主権者教育とは何か-「18歳選挙権」導入を機に. 世界. 2016. 882. 219-227
  • Ikeno,N, Fukazawa,H, Watanabe,J, Elliot,V, Olive,S, Davies,I. Putting the case for building a bridge between drama and sitizenship education. Citizenship Teaching & Learning. 2015. 15. 3. 237-250
  • 書評 西村公孝著『社会形成力カリキュラムの研究-社会科・公民科における小中高一貫の政治学習』. 日本教育学会『教育学研究』. 2015. 82. 1. 116-118
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Books (48):
  • 異文化間教育のフロンティア(異文化間教育学体系4)
    明石書店 2016
  • 海外で暮らして-体験したこと、学んだこと
    海外子女教育振興財団 2016
  • 教育プレゼンテーション 目的・技法・実践
    旬報社 2015
  • コミュニケーション・アクティブカード
    学事出版 2015
  • 国際理解教育ハンドブック
    明石書店 2015
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Lectures and oral presentations  (14):
  • 演劇的知の教育方法学的検討(4)-シティズンシップ教育と演劇的知
    (日本教育方法学会第52回大会 ラウンドテーブル2 2016)
  • 研究の到達点と今後の課題
    (日本国際理解教育学会第26回大会特課題研究「国際理解教育における実践研究のつながりを広げる」 2016)
  • 日本大学文理学部における教職コース科目の再検討
    (日本大学教育学会春季大会・課題研究 2016)
  • 演劇的知の教育方法学的検討(3)-平和学習の転換とドラマワーク
    (日本教育方法学会第51回大会 ラウンドテーブル2 2015)
  • 教育プレゼンテーションで何を育てるか
    (日英シンポジウム「日英におけるシティズンシップ教育とドラマ教育」報告者: Sarah Olive、Victoria Elliott、池野範男、渡部淳 2015)
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※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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