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J-GLOBAL ID:200901015890123746   Update date: Mar. 29, 2019

YASUTOMI TANIGUCHI

YASUTOMI TANIGUCHI
Papers (5):
Books (4):
  • クローズアップ『犯罪』
    福村出版 2013
  • 応用心理学事典
    2007
  • 科学的虚偽検出の最前線
    多賀出版 2004
  • 『ウソ発見』 北大路書房
    2000
Lectures and oral presentations  (30):
  • 虚偽検出実験における刺激予期の影響
    (日本応用心理学会第84回大会発表論文集 2017)
  • 虚偽検出検査における刺激呈示方法の検討(3)
    (日本応用心理学会第84回大会発表論文集 2017)
  • 眼球運動指標を用いた虚偽検出- 非接触的測定における刺激呈示法の検討(7)-
    (日本犯罪心理学会第55回大会発表論文集 2017)
  • 眼球運動指標を用いた虚偽検出- 非接触的測定における刺激呈示法の検討(6)-
    (日本犯罪心理学会第55回大会発表論文集 2017)
  • 眼球運動指標を用いた虚偽検出- 非接触的測定における刺激呈示法の検討(5)-
    (日本応用心理学会第84回大会発表論文集 2017)
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Works (1):
  • クローズアップ『恋愛』
    2013 -
Work history (2):
  • 1979/04/01 - 現在 Komazawa University Faculty of Letters, Department of Psychology
  • Komazawa University Faculty of Letters, Department of Psychology
Committee career (3):
  • 日本生理心理学会 評議員
  • 日本心理学会 評議員
  • 日本応用心理学会 常任理事
Association Membership(s) (7):
日本犯罪心理学会 ,  日本生理心理学会 ,  日本心理学会 ,  日本行動分析学会 ,  日本健康心理学会 ,  日本応用心理学会 ,  九州心理学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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