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J-GLOBAL ID:200901021129823750   Update date: Apr. 14, 2021

Yonamine Tsukasa

ヨナミネ ツカサ | Yonamine Tsukasa
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Research field  (1): Sociology
Research keywords  (8): 自己決定 ,  知的障害 ,  ケアマネジメント ,  ソーシャルワーク ,  Social Constructionism ,  Intellectual Disability ,  Case Management ,  Social Work
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2021 - 2022 同行援護の担い手となる支援者の養成のための研究
  • 2011 - 2013 障害者のQOL評価に基づくケアマネジメント手法開発の研究
  • 2011 - 2013 知的障害のある人の自己決定における支援者および家族による適切な関わりに関する研究
  • 2010 - 2013 ソーシャルワークの評価方法と評価マニュアル作成に関する研究
  • 2010 - 2013 ジレンマ状況におけるソーシャルワーク実践の価値生成に関する実証的研究
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Papers (18):
  • 與那嶺司. 知的障害のある人への意思決定とその支援:「自己決定」から「意思決定」へ. ケアマネジメント学. 2020. 19. 25-34
  • 森地徹, 小澤温, 與那嶺司, 橋本卓也, 樽井康彦, 清水由香, 白澤政和. 障害者ケアマネジメント実践の質に関する評価:相談支援専門員から見た利用者の生活状態の変化に関する研究. ケアマネジメント学. 2018. 16. 47-56
  • 與那嶺司. 知的障害のある人の自己決定とその支援. 介護福祉学. 2018. 25. 2. 72-81
  • 與那嶺司. (講演)障害のある人の自己決定とその支え方. 女性学評論. 2017. 31. 171-202
  • 與那嶺司. (講演)自己決定が困難なひとへの自己決定支援について:知的障害のある人への自己決定研究からの学び. 純心現代福祉研究. 2014. 18. 97-131
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MISC (42):
  • 與那嶺司. 寄稿「<支える>ことは、<支えられる>こと:私の「自分探し」の旅をもとに」. 第38回高槻市福祉展. 2018. 7-9
  • 與那嶺 司. 第28回社会福祉士国家試験・第18回精神保健福祉士国家試験 受験対策web講座テキスト 社会福祉士編. 一般社団法人日本社会福祉士養成校協会・一般社団法人日本精神保健福祉士養成校協会. 2015
  • 與那嶺 司. 自己決定が困難なひとへの自己決定支援について. 未来医療研究人材養成拠点形成事業(テーマB:リサーチマインドを持った総合診療医の養成) 事業報告書. 2015
  • 與那嶺 司. 平成26年度 第27回社会福祉士国家試験・第17回精神保健福祉士国家試験 受験対策web講座テキスト 共通科目編. 一般社団法人日本社会福祉士養成校協会・一般社団法人日本精神保健福祉士養成校協会. 2014
  • 與那嶺 司. 受験ぜみなある:保健医療サービス. 福祉新聞. 2014
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Books (28):
  • 障害者福祉
    ミネルヴァ書房 2021
  • 新版 ソーシャルワークの基盤と専門職(基礎編・専門編)
    株式会社みらい 2021
  • ソーシャルワーク実習指導・ソーシャルワーク実習(精神専門)
    中央法規出版出版 2021
  • ソーシャルワーク実習指導・ソーシャルワーク実習(社会専門)
    2021
  • 障害者福祉
    中央法規出版出版 2021
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Lectures and oral presentations  (15):
  • 相談支援専門員の職場環境、仕事に対する考え方、バーンアウトについて
    (第14回日本ケアマネジメント学会横浜大会 2015)
  • 障害者ケアマネジメントがサービス利用者の生活の質の変化に影響を及ぼす要因について
    (日本社会福祉学会第62回秋季大会 2014)
  • 相談支援専門員の実践に対するアウトカム評価の視点:事業所管理者へのインタビュー調査を通して
    (第13回日本ケアマネジメント学会新潟大会 2104)
  • 障害福祉分野の相談支援専門員の実践に対する評価視点に関する研究:事業所管理者への面接調査の分析から構造評価・プロセス評価に焦点をあてて
    (第13回日本ケアマネジメント学会新潟大会 2014)
  • 相談支援専門員の実践がサービス利用者に及ぼす継続的効果の検証について
    (第13回日本ケアマネジメント学会新潟大会 2014)
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Education (3):
  • - 2009 Osaka City University
  • - 2001 West Virginia University Division of Social Work
  • - 1998 Osaka Prefecture University
Professional career (2):
  • (BLANK) (West Virginia University)
  • 博士(学術) (大阪市立大学)
Work history (5):
  • 2017/04 - 現在 Kobe College School of Letters, Department of Inter-Cultural Studies
  • 2013/04 - 2017/03 Kobe College School of Letters, Department of Inter-Cultural Studies
  • 2009/04 - 2013/03 Osaka University of Human Sciences Faculty of Human Sciences, Department of Social Services
  • 2005/04 - 2009/03 Osaka University of Human Sciences Faculty of Human Sciences, Department of Social Services
  • 2001/06 - 2005/03 Kansai University of Social Welfare Faculty of Social Welfare, Department of Social Welfare
Association Membership(s) (7):
National Association of Social Workers ,  American Association on Intellectual and Developmental Disabilities ,  日本ソーシャルワーク学会 ,  日本ケアマネジメント学会 ,  日本発達障害学会 ,  日本社会福祉学会 ,  日本障害学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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