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J-GLOBAL ID:200901021326386133   Update date: Apr. 21, 2020

Ippei Shiozawa

シオザワ イッペイ | Ippei Shiozawa
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research field  (5): Tertiary education ,  Educational technology ,  Sociology of education ,  Business administration ,  Literature - Japanese
Research keywords  (20): 万葉集・上代文学・古代文学・歌謡曲・J・POP・三浦大知・大学マーケティング・AI社会学 ,  アクティブ・ラーニング ,  FD ,  学生支援 ,  アクレディテーション ,  第三者評価 ,  エンロールメントマネジメント ,  エンロールメント・マネジメント ,  大学マーケティング ,  メディア ,  アジアンポップ ,  歌謡曲 ,  JPOP ,  J・POP ,  歌 ,  比較文学 ,  日本文学 ,  万葉集 ,  Study on Japanese Songs and Asian Songs. ,  Japanese literature and Linguistics on Japanese Language in Nara and Heian Era.
Research theme for competitive and other funds  (9):
  • 万葉宮廷歌人に関する研究
  • 学生支援
  • エンロールメント・マネジメント
  • 大学マーケティング戦略論
  • 歌における創造と剽窃に関する研究
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Papers (45):
  • Study for Japanese Popular Music Focusing on “SUMIRENOHANASAKUKORO” and “KIMIKOISHI”. 2020. 第104輯. 72-84
  • Research on The Culture of Miura Daich's Fans Focusing on “OHANAKIKAKU”-Giving Stand Flower. 2019. 第103輯. 121-144
  • 教養としてのAI--夏季大会と概括--. 文学・語学. 2019. 第224号. 87-94
  • 大伴家持が幻視した娘子. 東アジア比較文化研究. 2018. 17. 64-73
  • Notes from the Moderator of the Autumn Annual Conference. JODAI BUNGAKU. 2018. 120. 60-62
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MISC (18):
  • アンドロイドとAI美空ひばり、そしてゲームキャラクターとしての三浦大知. 「漱石アンドロイド」プロジェクト2019年度 共同研究報告書. 2020
  • 「アカシアの雨がやむとき」の歌詞分析2. 水木かおる記念文庫だより. 2020. 第11号
  • 増田裕美子. 漱石アンドロイドとAI. 「漱石アンドロイド」プロジェクト2018年度 共同研究報告書. 2019
  • 「アカシアの雨がやむとき」の歌詞分析1. 2019. 第10号
  • 多田一臣著『柿本人麻呂』(人物叢書288). 人文論叢. 2018. 第100輯記念号
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Books (16):
  • 東アジアの知
    新典社 2017
  • 『万葉集』と東アジア
    竹林舎 2017
  • 万葉語誌
    2016
  • 歌、舞、物語の豊かな世界
    藝術学舎 2014
  • 古代文学の創造と継承
    新典社 2011
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Lectures and oral presentations  (46):
  • 巻十七の大伴家持と大伴書持の贈報歌群
    (古代文学会10月例会 2019)
  • 大学マーケティング戦略に基づく、エンロールメントマネジメントとしての学生生活改善
    (関東地区学生生活連絡協議会第53回夏期合同研修会講演会 2019)
  • 現代につながる万葉集の魅力の数々-ことば(裏側に広がる世界観)・五七調(リズム)・歌と舞(ボーカル とダンス)・元号令和(グローバルとジャパニーズオリジナル)-
    (茨城県教員の会 国語(古典)講習会 2019)
  • 現代につながる万葉集の魅力の数々-ことば(裏側に広がる世界観)・五七調(リズム)・歌と舞(ボーカル とダンス)・元号令和(グローバルとジャパニーズオリジナル)-
    (東京都・千葉県教員の会 国語(古典)講習会 2019)
  • 一般教育の知的遺産を活かす(その11)「学生の自己教育」に関する検討--「学生の自己教育(self-directed learning)」をめぐって--
    (大学教育学会41回大会ラウンドテーブル 2019)
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Works (5):
  • (辞典) 万葉語誌
    2014 -
  • (辞典) 和歌文学辞典
    2013 -
  • (辞典) 名歌名句大辞典
    2012 -
  • (評論) 歌詞に見る深層心理
    2010 -
  • (評論) 歌詞から読み解く斉藤和義像
    2008 -
Education (5):
  • 2007 - 2010 The University of Tokyo
  • 2004 - 2006 J. F. Oberlin University
  • 1990 - 1996 Senshu University
  • 1987 - 1990 Senshu University
  • 1980 - 1984 Seijo University
Professional career (3):
  • 修士 (専修大学大学院)
  • 修士 (桜美林大学大学院)
  • 博士(文学) (東京大学大学院)
Committee career (12):
  • 2016/04 - 現在 東アジア比較文化国際会議日本支部 大会担当理事
  • 2011/07 - 現在 全国大学国語国文学会 委員
  • 2009/12 - 現在 日本文学協会 委員
  • 2003/04 - 現在 東アジア比較文化国際会議日本支部 編集担当理事
  • 2002/04 - 現在 東アジア比較文化国際会議 常任理事
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Association Membership(s) (8):
Japanese Association of First-Year Experience at Universities and Colleges ,  大学教育学会 ,  美夫君志会 ,  万葉学会 ,  上代文学会 ,  東アジア比較文化国際会議 ,  ポピュラー音楽学会 ,  全国大学国語国文学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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