Rchr
J-GLOBAL ID:200901024733432190   Update date: Sep. 03, 2020

Araya Masato

アラヤ マサト | Araya Masato
Affiliation and department:
Job title: Project Professor
Research field  (1): Civil law
Research keywords  (1): 団結権、労働組合法、労働基準法ほか
Papers (14):
  • 新谷眞人. 転勤における労働者の不利益とは?. 労働法律旬報. 2020. 1951+52. 13-18
  • 2012年高年齢者雇用安定法の改正と今後の課題. 労働経済春秋. 2012. 8. 15-21
  • ドイツ労働協約における開放条項と労働者代表の役割-連邦労働裁判所2010年10月20日判決を素材として. 法学新報. 2012. 119. 5・6. 303-324
  • 韓国における非正規労働者と労働組合-労働法学の視点から. アジア法研究. 2011. 5. 69-77
  • The Grounds for and Limitations on Administrative Orders to Demote. NIHON HOGAKU(JOURNAL OF LAW). 2010. 76. 2. 169-184
more...
MISC (25):
  • 新谷眞人. 出向復帰命令と職務内容の変更の有効性. 法律時報. 2020. 92. 4. 130-133
  • 新谷眞人. 君が代斉唱拒否等と再任用等不合格の適法性. 労働法学研究会報. 2019. 2699. 26-31
  • 新谷眞人. 雇止めと無期転換ルールの潜脱意図の有無. 季刊労働法. 2019. 264. 172-173
  • 新谷眞人. 定年後再雇用の賃金は下がって当然か?. 労働法律旬報. 2019. 1931. 4-5
  • 新谷眞人. NHK地域スタッフの労組法上の労働者性. 労働法学研究会報. 2018. 2669. 24-29
more...
Books (20):
  • 「尊厳ある社会」に向けた法の貢献
    浅倉古稀・旬報社 2019
  • 市民法学の新たな地平を求めて
    篠原追悼・成文堂 2019
  • 労働契約論の再構成
    小宮古稀・法律文化社 2019
  • 労働法の基本
    法律文化社 2019
  • 現代雇用社会における自由と平等
    山田古稀・信山社 2019
more...
Lectures and oral presentations  (2):
  • 韓国における非正規労働者と労働組合
    (アジア法学会 2010)
  • 倒産法制における労働者代表関与の意義と課題
    (日本労働法学会 2008)
Education (2):
  • - 1986 Chuo University
  • - 1974 Chuo University
Professional career (1):
  • 法学修士 (中央大学)
Work history (4):
  • 2006/04 - 日本大学法学部教授(現在に至る)
  • 1998/04 - 2006/03 北海学園北見大学教授
  • 1991/04 - 1998/03 北海学園北見大学助教授
  • 1986/04 - 1991/03 中央大学,桜美林大学,国士舘大学非常勤講師
Committee career (5):
  • 2013/10/01 - 関東運輸局 関東地方交通審議会船員部会部会長
  • 北見市建築審査会委員
  • 釧路地方裁判所家事調停員
  • 釧路地方裁判所民事調停委員
  • 東京労働紛争調整委員
Association Membership(s) (5):
アジア法学会 ,  ジェンダー法学会 ,  日本社会保障法学会 ,  社会政策学会 ,  日本労働法学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

Return to Previous Page