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J-GLOBAL ID:200901031553916918   Update date: Mar. 07, 2018

Okamura Masayuki

オカムラ マサユキ | Okamura Masayuki
Affiliation and department:
Job title: Professor
Homepage URL  (2): http://www.bukkyo-u.ac.jp/http://www.bukkyo-u.ac.jp/
Research field  (1): Sociology
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 2007 - セーフティネット論からの安心社会論への展開-次世代社会における価値と文化・方法
  • 2007 - 社会福祉方法原論
  • 2007 - 精神保健福祉システムの国際比較とポスト脱施設化社会論
MISC (34):
  • ソーシャルワークと福祉臨床論の展開 1. 佛教大学福祉教育開発センター. 2016. 13
  • 「言葉の人」・・・時代と社会と人を見つめ続けて. ソーシャルワーク研究 2015.41-1.161. 2015. 41. 161. 76-79
  • 精神保健福祉における精神障害者と家族の関係. 2014
  • ポスト脱施設化社会の行くへ -システムの人間化をめぐって. 社会福祉学部論集. 2013. 9. 65-84
  • 精神保健福祉における精神障害者と家族の関係. 2012. 80-88
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Books (25):
  • 精神保健福祉の理論と相談援助の展開
    中央法規出版 2014
  • 精神保健福祉の理論と相談援助の展開II
    中央法規出版 2012
  • 精神保健福祉論
    中央法規出版 2009
  • 『改訂 精神保健福祉論』
    中央法規出版 2007
  • 総合演習の基礎
    ミネルヴァ書房 2004
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Lectures and oral presentations  (15):
  • 精神保健福祉領域におけるシステム軸移行に関する比較研究 ー対話・合意形成システムの視点から
    (日本社会福祉学会 第62回大会 2014)
  • 精神保健福祉の新しい風-人・事業・コミュニティでのさまざま試み
    (精神保健福祉研究交流会 2013)
  • ポスト脱施設化社会の行方-私たちの立っている場所とは
    (2013)
  • イタリアの経験、そして日本の歩みと現在
    (市民講演会 2013)
  • ポスト脱施設化社会におけるサービス供給体制論の検討
    (日本NPO学会第10回年次大会 2008)
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Works (13):
  • ポスト脱施設化社会の行くへ-協同・レジリエンス・まちづくり
    2010 -
  • 地域での暮らしを支える仕組み-幾つかの経験から
    2008 -
  • 精神障害者社会復帰促進調査研究事業
    2008 -
  • 精神障害者にとっての居場所とは-ポスト脱施設化社会の行くへ
    2007 -
  • まちづくりにおける精神保健福祉活動
    2006 -
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Professional career (1):
  • 博士(社会福祉学) (東洋大学)
Association Membership(s) (3):
社会事業史学会 ,  日本NPO学会 ,  日本社会福祉学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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