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J-GLOBAL ID:200901032085756866   Update date: Oct. 26, 2021

Yamaguchi Takayuki

ヤマグチ タカユキ | Yamaguchi Takayuki
Affiliation and department:
Research field  (1): Horticulture
Research keywords  (10): 鳥害 ,  スマート農業 ,  休眠 ,  栽培 ,  イチゴ ,  キュウリ ,  アスパラガス ,  black root rot ,  cucumber ,  asparagus
Research theme for competitive and other funds  (7):
  • 2019 - 2020 中山間地域の土地利用型野菜輪作体系における省力性・生産性向上に向けたスマート農業技術一貫体系の実証
  • 2018 - 2020 復旧水田における先端技術導入による水田営農の高度安定化に向けた実証研究
  • 2013 - 2017 ブランド化を促進する野菜の生産・加工技術の実証研究(農水省先端プロ,分担)
  • 2010 - 2012 被害リスクに応じたウリ科野菜ホモプシス根腐病の総合防除技術の確立(農水省実用技術開発事業,分担)
  • 2009 - 2011 寒冷地特性を活用し国産アスパラガスの周年供給を実現する高収益生産システムの開発(農水省実用技術開発事業,代表)
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Papers (16):
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MISC (37):
Books (2):
  • 世界と日本のアスパラガス
    2016
  • 農業技術体系 野菜編
    農文協 2015
Lectures and oral presentations  (77):
  • ドローンを使って水田の害鳥を楽に追い払おう
    (東北ハイテク研究会セミナー スマート農業技術をもっと身近に:低コスト簡便スモール・スマート農業技術を知る 2021)
  • 超小型衛星群によるスマート農業技術を用いたキャベツ結球直径の推定
    (日本写真測量学会令和3年度秋季学術講演会 2021)
  • ドローンを利用した水稲栽培管理
    (第 79 回農業食料工学会(令和 3 年度)年次大会 2021)
  • スマート農業に対する農業者の意識 ー岩手県主催展示会におけるアンケート調査からー
    (日本農業気象学会2020年全国大会 2020)
  • AGRITECHNICA2019報告~自動化・無人化が進む最新機械の現状~
    (安定的な生産ための省力・高品質・多収技術に関する意見交換会 2019)
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Education (3):
  • 2012 - 2015 岩手大学大学院連合農学研究科
  • - 1998 千葉大学大学院
  • - 1996 Chiba University Bioproduction Science
Professional career (1):
  • 博士(農学) (岩手大学)
Work history (5):
  • 2019/04 - 現在 Iwate Agricultural Research Center
  • 2016/04 - 2019/03 岩手県農林水産部農業普及技術課
  • 2007/04 - 2016/03 Iwate Agricultural Research Center
  • 2003/04 - 2007/03 岩手県農林水産部農業普及技術課
  • 1999/04 - 2003/03 岩手県大船渡農業改良普及センター
Committee career (2):
  • 2014/10 - 現在 農林水産省 イノベーション創出強化研究推進事業(平成29年度までは農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業)研究課題評価分科会委員
  • 2020/01 - 農研機構 「スマート農業技術の開発・実証プロジェクト」及び「スマート農業加速化実証プロジェクト」課題審査委員
Awards (2):
  • 2017/03 - 園芸学会 平成28年度園芸学会賞年間優秀論文賞
  • 2013/03 - 園芸学会 平成25年度園芸学会賞年間優秀論文賞 前田智雄・地子 立・小林晶紀・長谷川弘樹・成田 香・本多和茂・山口貴之
Association Membership(s) (5):
JAPANESE SOCIETY OF AGRICULTURAL, BIOLOGICAL AND ENVIRONMENTAL ENGINEERS AND SCIENTISTS ,  JAPANESE SOCIETY FOR ROOT RESEARCH ,  園芸学会東北支部会 ,  国際園芸学会 ,  園芸学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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