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J-GLOBAL ID:200901032998683863   Update date: Dec. 03, 2020

Saito Yutaka

サイトウ ユタカ | Saito Yutaka
Affiliation and department:
Research field  (2): Economic policy ,  Economic policy
Research keywords  (10): WTO ,  情報通信技術 ,  IT ,  アメリカ ,  インド ,  多国籍企業 ,  情報経済 ,  国際経済 ,  貿易 ,  ICT
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 2005 - サービス貿易と多国籍企業の関係 ~ソフトウェア多国籍企業活動がグローバル経済に与える影響~
  • ICT高度人材の国際労働力移動
  • -
MISC (4):
  • 齊藤 豊. 電子行政基盤編 第1部電子社会基盤モデル 第3章 相互運用性を高めるシステム開発標準化規約. 電子社会基盤高度活用研究会報告書 発行:電子社会基盤高度活用研究会 事務局 財団法人マルチメディア振興センター. 2007
  • 齊藤 豊. アメリカのサービス・アウトソーシングに見る貿易と労働者移入問題. 情報社会学会『情報社会学会誌』. 2007. 2. 2
  • 大橋和正, 松野良一, 齊藤豊, 堀真由美, 岡嶋裕史. デジタルコンテンツの長期保存と原本性の証明について. 中央大学『総合政策研究』. 2006. 13
  • 齊藤 豊. 次世代電子政府・電子自治体編 第2章自治体におけるEA適用の課題と対策. 情報社会基盤研究会報告書 発行:情報社会基盤研究会事務局 財団法人マルチメディア振興センター/中央大学研究開発機構. 2004
Books (2):
  • ネットワーク社会経済論-ICT革命がもたらしたパラダイムシフト ※政策編第4章「事例で考える情報の非対称性問題」、及び、応用編第1章「ICTの進展と企業経営システムの変革」を執筆
    情報社会基盤研究会(紀伊国屋書店) 2005 ISBN:9784877382193
  • 第2世代クライアント/サーバー開発環境とは何か-ORACLEのRDBMS戦略 ※3,4,5,6章を執筆
    ソフトバンククリエイティブ 1996 ISBN:9784890529742
Lectures and oral presentations  (5):
  • アウトソーシングはアメリカにとって有害であるか
    (日本国際経済学会第66回全国大会 2007)
  • アメリカのサービス・アウトソーシングに見る貿易と労働者移入問題
    (情報社会学会 2007)
  • アジアにおけるオフショア・アウトソーシング・ビジネスの現状
    (国際ビジネス研究学会関東大会 2007)
  • 現状優先型のEA ~既存資産を活かして統合を図る~
    (ACM SIGMOD 日本支部 第28回支部大会 2004)
  • オラクルにおけるセキュリティの現状とOracle10g
    (ACM SIGMOD 日本支部 第27回支部大会 2003)
Education (3):
  • - 2009 Rikkyo University
  • - 2005 Rikkyo University
  • - 2005 Rikkyo University
Work history (3):
  • 2009 - 2010 Rikkyo University Center for Statistics and Information
  • 2008 - 2009 Tokyo University of Career Development
  • 2009 - - Assistant Professor,Center for Statistics and Information,RIKKYO UNIVERSITY
Committee career (5):
  • 2001 - 2008 ACM SIGMOD日本支部 評議員(2001-2008)
  • 2002 - 2007 日本データベース学会 理事・産学連携委員
  • 2001 - 2007 NPO法人インターネット・ラーニングアカデミー 理事(2001-2007)
  • 2004 - 情報社会学会 運営委員
  • 2004 - 情報処理学会バイオ情報学研究会 発起人
Association Membership(s) (6):
多国籍企業学会 ,  国際ビジネス研究学会 ,  日本国際経済学会 ,  情報社会学会 ,  情報処理学会バイオ情報学研究会 ,  日本データベース学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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