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J-GLOBAL ID:200901037506759810   Update date: Jun. 13, 2013

Kikuchi Masafumi

キクチ マサフミ | Kikuchi Masafumi
Research field  (1): Building structures and materials
Research theme for competitive and other funds  (3):
  • 外壁仕上げ材料の耐久性状に関する研究
  • 高強度・高耐久性軽量コンクリートの諸性状に関する研究
  • 建築副産物および工業副産物の再資源化技術に関する研究
MISC (453):
  • 菊池 雅史, FINEX, 号. 巻頭言「年頭所感-顔が見える学会へ・オンリーワン」. 2006
  • 菊池 雅史, コンクリート工学. 石綿含有建材の評価のための共通認識データベース. 2006
  • 菊池 雅史, 月刊リフォーム. 産学官共同開発レポート「持続的発展に向けた高付加価値型再資源化技術の開発研究」. 2006
  • 菊池 雅史, 東電設計. 再生骨材コンクリートの品質確保のためのマニュアル. 2006
  • 菊池 雅史. 平成17年度成果報告書「建設廃棄物リサイクルシステム調査と市場化対策委員会」. 2006
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Books (1):
  • 新・解体工法と積算
    解体工法研究会編 (財)経済調査会 2003
Lectures and oral presentations  (146):
  • 資源循環型社会形成に向けた建設産業のあり方
    (2006)
  • 富山県再資源化ワークショップ・講師
    (2006)
  • 日本建築学会関東支部材料施工委員会・シンポジウム基調講演・講師
    (2006)
  • 若手解体研究会講習会・講師
    (2005)
  • 東亜グループ・環境解体講習会・講師
    (2005)
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Education (4):
  • - 1969 Meiji University
  • - 1969 Meiji University
  • - 1967 Meiji University
  • - 1967 Meiji University
Professional career (1):
  • 工学博士
Work history (1):
  • Meiji University School of Science and Technology Professor
Committee career (30):
  • 2003 - 2003 日本建築仕上学会 会長
  • ガラス再資源化協議会 副会長
  • 分別解体技術検討委員会 委員長
  • 建設資材リサイクルシステム調査委員会 委員長
  • スレート関連ISO調査委員会 委員長
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Awards (3):
  • 1998 - 日本建築学会賞(論文)
  • 1996 - 石膏ボード賞
  • 1995 - 日本建築仕上学会賞(論文)
Association Membership(s) (34):
日本建築仕上学会 ,  日本建築学会 ,  日本コンクリ-ト工学協会 ,  セメント協会 ,  日本コンクリート工学協会 ,  ガラス再資源化協議会 ,  分別解体技術検討委員会 ,  建設資材リサイクルシステム調査委員会 ,  スレート関連ISO調査委員会 ,  JIS A 5430 規格改正委員会 ,  JIS A 5423 規格改正委員会 ,  委託研究:再資源化・用途開発調査委員会 ,  TLO:建設発生木材のリサイクルに関する研究委員会 ,  NEDO:石炭灰溶融化技術検討委員会 ,  ALC解体工法研究会 ,  共同研究:環境解体研究会 ,  マッチングファンド:塩化ビニル系床材再資源化研究会 ,  奨学寄付金研究:屋上緑化推進研究会 ,  神奈川県生コンクリート地区会議 ,  解体工事技師資格審査委員会 ,  解体工事技師試験委員会 ,  スレート国際規格共同調査研究会 ,  独立行政法人建築研究所研究評価委員会 ,  TLO:建設発生木材のリサイクルに関する研究調整部会 ,  TLO:建設発生木材のリサイクルに関する研究部会 ,  美ら島リサイクル資材評価システム構築検討委員会」 ,  日本工業標準調査会 ,  公共工事の環境負荷低減施策推進委員会 ,  目的別改善改修技術に関する調査ーアドバイザリーボード研究会ー ,  団体規格作成委員会 ,  NEDO技術委員 ,  建材試験センター技術委員 ,  たま市民生活・文化産業おこしフォーラム ,  NPO「住宅改修評価機構」
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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