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J-GLOBAL ID:200901041163096621   Update date: Nov. 06, 2020

Sano Mitsuru

サノ ミツル | Sano Mitsuru
Affiliation and department:
Job title: Project Professor
Research field  (4): Geography ,  Tourism studies ,  Human geography ,  Local studies
Research keywords  (23): 地域社会 ,  温泉 ,  地域資源 ,  地域開発 ,  中国 ,  文化地理学 ,  交通文化 ,  交通安全教育 ,  観光振興 ,  河川開発 ,  まちづくり ,  都市再生 ,  ツーリズム ,  都市交通 ,  環境調和 ,  都市交通問題 ,  最適規模都市 ,  Middle dimension city ,  居住特性 ,  Urban landscape ,  地域学・地方学 ,  地域再生 ,  地域空間
Papers (60):
  • 中岡裕章, 任海, 佐野充. ツーリストの行動パターンと観光嗜好によるヨーロッパの観光. 日本大学文理学部自然科学研究紀要. 2019. 54. 27-37
  • Masaaki KUREHA, Toshio KIKUCHI, Mitsuru SANO, Mitsuru YAMAMOTO. Overview of Special Issue:Human Geographical Studies of Mount Fuji Region Focusing on Tourism. Journal of Geography (Chigaku Zasshi). 2015. 124. 6. 877-885
  • 呉羽正昭, 菊地俊夫, 佐野充, 山本充. 特集号:富士山をめぐる人文地理学研究ー観光を中心にー序説. 地学雑誌. 2015. 124. 6. 887-894
  • 加藤幸真, 佐野充. 富士山観光登山における災害遭遇の危険性認識. 富士学研究. 2015. 12. 2. 36-40
  • 加藤幸真, 佐野充. 日本における世界遺産の現状と富士山登録への関心. 富士学研究. 2013. 10. 2. 39-44
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MISC (5):
  • 佐野 充. 地域共生社会の構築を考える. 自治研かながわ月報第176号. 2019. 240. 1-1
  • 佐野 充. 時代の要請に応える地域調査士. 地域調査士通信. 2018. 8. 1-2
  • 佐野 充. 富士学を地方学・地域学として捉える. 富士学会発表要旨集19. 2018. 19. 6-7
  • 佐野充, 任海. 海外実地研究1 ヨーロッパの自然と文化ー地中海からバルト海の世界遺産を訪ねてー. 文理学部報. 2015. 51. 9-10
  • 佐野 充. 海はバリアフリー支え合いの地域社会づくりにNPOでチャレンジ. 地理. 2013. 58. 9. 34-43
Books (42):
  • 21世紀初頭における湘南江の島の観光実態
    藤沢地方自治研究センター 2019
  • 2018年度地域空間研究 北海道中川町の地域再生に向けてのプロジェクト『地域資源を活用した地域づくりの可能性』
    日本大学文理学部地理学教室 地域環境政策研究室 2019
  • ポルトガルを知るための55章(第2版)
    明石書店 2017 ISBN:9784750334790
  • 奇跡の絶景第2巻2号(9号)日本人の心のふるさと 富士山
    講談社 2017
  • 日本の遺産1 富士山
    アシェット・コレクションズ・ジャパン 2015
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Lectures and oral presentations  (44):
  • 首都圏西部における民間鉄道のまちづくり戦略と自治体政策-現在の交通と自治体政策の状況から未来20年後のまちづくりを読む-
    ((社公)神奈川県地方自治研究センターポスト2020人口問題研究会 キックオフ・ミーテイング 2019)
  • 北海道中川町における化石を活用した地域づくりの可能性
    ((社公)日本地理学会2019年春季学術大会 2019)
  • シンポジウムS8「日本における地域包括支援体制の構築-地域包括ケアシステムの現状と地域共生社会への展望-」の総括コメント
    ((社公)日本地理学会2019年春季学術大会 2019)
  • The Greatization of the Capital Tokyo an d the Regeneration of Local Cities;Multicultural Coexistence in the Age of Urban Polarization
    (北京聯合大学「亜州共同体と亜州地方文化」講座課程第3講 2018)
  • 中国と日本の地方学
    (北京聯合大学北京学研究所創立20周年記念式典 2018)
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Education (5):
  • 1976 - 1979 Nihon University Graduate School Geography Major
  • 1976 - 1979 Nihon University Graduate School Geography Major
  • 1974 - 1976 Nihon University Graduate School Geography Major
  • 1974 - 1976 Nihon University Graduate School Geography Major
  • 1970 - 1974 Nihon University Geography
Professional career (4):
  • 理学博士 (日本大学)
  • 理学修士 (日本大学)
  • Master of Science (Nihon University)
  • Doctor of Science (Nihon University)
Work history (8):
  • 2008/04 - 2010/03 日本大学大学院 理工学研究科 大学院委員
  • 2008/04 - 2010/03 日本大学大学院 理工学研究科 大学院委員
  • 1999/04 - 日本大学大学院 理工学研究科地理学専攻 教授
  • 1999/04 - 日本大学大学院 理工学研究科地理学専攻 教授
  • 1997/04 - 日本大学 文理学部地理学科 教授
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Committee career (39):
  • 2019/04 - 2020/03 特定非営利活動法人参加型システム研究所 研究フォーラム2019委員会 委員
  • 2018/07/01 - 公益社団法人神奈川県地方自治研究センター 理事長
  • 2015/06/01 - 2018/05/30 富士学会 理事長,事務局長
  • 2015/06/01 - 2017/05/30 富士学会 理事長
  • 2015/06/01 - 2017/05/30 富士学会 理事長
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Awards (4):
  • 2015/03/28 - 公益社団法人日本地理学会 永年会員功労賞
  • 2013/06/01 - 富士学会 富士学会学術賞
  • 2011/02/26 - 日本国際地図学会賞(功労賞)
  • 2008/03 - 特定非営利活動法人セイラビリティ江の島功労賞
Association Membership(s) (12):
日本国際中央温泉研究院 ,  経済地理学会 ,  歴史地理学会 ,  日本都市計画学会 ,  人文地理学会 ,  ツーリズム学会 ,  東京地学協会 ,  日本大学地理学会 ,  国際交通安全学会 ,  日本地域政策学会 ,  富士学会 ,  日本地理学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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