Rchr
J-GLOBAL ID:200901046680523086   Update date: Jun. 01, 2016

増井 敦

マスイ アツシ | 増井 敦
Affiliation and department:
Research field  (2): Criminal law ,  Legal theory and history
MISC (30):
  • 増井敦. 凶器準備集合罪の罪質(最高裁昭和45年12月3日第一小法廷決定刑集24巻13号1707頁判批). 山口厚・佐伯仁志編『刑法判例百選II各論[第7版]』(別冊ジュリスト221号). 2014. 18-19
  • 増井敦. 228条の2にいう「安全な場所」の意義(最高裁昭和54年6月26日第三小法廷決定刑集33巻4号364頁判批). 成瀬幸典・安田拓人・島田聡一郎編『判例プラクティス刑法II各論』. 2012. 88頁
  • 増井敦. 安否を憂慮する者の意義(最高裁昭和62年3月24日第二小法廷決定刑集41巻2号173頁判批). 成瀬幸典・安田拓人・島田聡一郎編『判例プラクティス刑法II各論』. 2012. 87頁
  • 増井敦. 営利目的の意義(最高裁昭和37年11月21日第二小法廷決定刑集16巻11号1570頁判批). 成瀬幸典・安田拓人・島田聡一郎編『判例プラクティス刑法II各論』. 2012. 86頁
  • 増井敦. 共同親権者の1人による拐取(最高裁平成17年12月6日第二小法廷決定刑集59巻10号1901頁判批). 成瀬幸典・安田拓人・島田聡一郎編『判例プラクティス刑法II各論』. 2012. 84頁
more...
Books (1):
  • 伊東研祐・松宮孝明編『新・コンメンタール刑法』第2編第8章騒乱の罪
    日本評論社 2013 ISBN:9784535519459
Lectures and oral presentations  (2):
  • 「集団犯罪における共同現象(共同研究:集団犯罪・組織犯罪と共犯理論の再構築)」
    (日本刑法学会関西部会 2008)
  • 「集合的行為の刑事責任に関する予備的考察」
    (日本刑法学会関西部会 2005)
Works (1):
  • 犯罪論における集合的行為の責任原理について(科研費・若手研究(B))
    2006 - 2008
Education (2):
  • - 2005 Kyoto University
  • - 2000 Kyoto University
Professional career (1):
  • 修士(法学) (京都大学)
Association Membership(s) (2):
日本刑法学会 ,  日本法社会学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

Return to Previous Page