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J-GLOBAL ID:200901053763197730   Update date: Jan. 26, 2006

Ohara Shigenobu

オハラ シゲノブ | Ohara Shigenobu
Affiliation and department:
Job title: 教授
Research field  (1): Business administration
Research keywords  (2): 経営学 ,  Management
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 技術融合と地域進化
  • プロジェクトマネジメントの学理研究と応用
  • 国際企業間技術移転 (アジア生産性機構 APO)
  • Technology Fusion and Community Evolution
  • Project Management Science and Application
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MISC (159):
  • 研究開発プロジェクトマネジャー育成研修テキスト. 経済産業省産業技術環境局. 2002. 113-121ページ
  • 「仕組み製造業への挑戦-日本が発信したP2M」. 第33回 計装制御技術会議計装制御技術会議. 2002. ICEC2002 5-1-1-1No.5
  • 日本のビジネス手法を世界に発信-企業活性のマネジメント. エルネオス出版社「エルネオス」11月号. 2002. 62-65ページ
  • ISO Management System プロジェクトマネジメント特集. グローバルテクノ ISOMS. 2002. Vol86 14-17
  • 「P2M 価値事業を実現-アジアの主導権を目指して」. ENN 重化学工業通信社. 2002. ENN vol74, 52-53
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Books (29):
  • 「P2M入門」 価値創造の新しい仕組み-プロジェクト&プログラムマネジメント
    H&I社 2002
  • P2M入門 -価値創造の新しい仕組み
    H&I社 2002
  • P2M Project and Program for Beginners
    H&I Tokyo Japan 2002
  • Industrial Big Ban-Navigation Map to Turbulent Age
    Kunio yoshida, Shigenobu Ohara et al, Maruzen Publishing 2002
  • P2Mプロジェクト&プログラムマネジメント標準ガイドブック
    ・プロジェクトマネジメント資格認定センター ・エンジニアリング振興協会 2001
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Works (42):
  • 日本型第3世代プロジェクトマネジメントリール大学院欧州ワークショップ招待講演
    2001 -
  • 「アジアにおけるデジタルデバイド」アジア生産性機構
    2001 -
  • 「貿易・投資リスク研究」JETRO研究会エンジニアリング産業のリスクマネジメント
    2001 -
  • 報告書「プロジェクトマネジメントの資格導入研究」報告書PM資格導入委員会(委員長)
    2001 -
  • 報告書「エンジニアリング業における魅力ある雇用の場」の創出に向けて」(財)雇用センター、雇用高度化懇談会(学識委員)
    2001 -
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Education (2):
  • - 1938 Keio University
  • - 1938 Keio University
Awards (2):
  • 2002 - エンジニアリング功労賞 財団法人エンジニアリング振興協会
  • 1993 - エンジニアリング功労賞財団法人エンジニアリング振興協会
Association Membership(s) (9):
プロジェクトマネジメント学会 ,  The Academy of Management(USA)(アメリカ経営学会) ,  Process System Engineering-International Society プロセス・システム・エンジニアリング学会 ,  経営工学会 ,  アジア経営学会 ,  Project Management Institute(USA)プロジェクト・マネジメント学会 ,  化学工学会 ,  経営情報学会 ,  日本経営学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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