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J-GLOBAL ID:200901055100001621   Update date: Jul. 28, 2018

Tanaka Masako

タナカ マサコ | Tanaka Masako
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Research field  (1): Business administration
Research keywords  (2): 経営理念、理念浸透、働く意味、個人と組織、フィールドリサーチ ,  Corporate Mission/
Research theme for competitive and other funds  (5):
  • 2013 - 2015 外国人従業員への経営理念浸透-日本人従業員との比較検討
  • 2010 - 2013 企業組織全体における理念浸透のプロセスと施策
  • 2006 - 2007 「経営理念とマネジメントプロセスと企業パフォーマンスの因果関係モデルの研究」(共同)
  • 2006 - 2007 経営理念の醸成に関する学際的研究
  • Business Creeds
Papers (21):
  • 田中 雅子. 海外現地法人への経営理念浸透-日本本社との比較を通して堀場製作所の事例. 経営哲学. 2015. 第12巻. 第2号. 22-31
  • 田中 雅子. 個人における経営理念浸透プロセスの解明-経営者・役員・管理者・若手へのインタビュー調査を総合して. 経営哲学. 2014. 第11巻. 第2号. 23-41
  • 田中 雅子. 若手成員の経営理念浸透プロセスとシンボルの重要性-堀場製作所の事例. 経営哲学. 2014. 第11巻. 第1号. 32-46
  • 田中 雅子. 経営理念の内容表現が理念浸透に与える影響. 同志社商学. 2013. 第64巻. 第6号. 277-294
  • 田中 雅子. 経営理念浸透と内容表現-探索的試論. Tezukayama RIEB Discussion Paper Series. 2013. No1. 1-16
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MISC (1):
  • 田中 雅子. 経営理念浸透のメカニズムを考える. 松下幸之助塾11-12月号. 2015. 44-48
Books (5):
  • 経営理念浸透のメカニズムー10年間の調査からみえた「わかちあい」の本質と実践
    中央経済社 2016
  • 『ニュー・イノベーション・プロセス-技術・革新・組織-』(共訳)
    晃洋書房 2008
  • 『ミッションマネジメントの理論と実践-経営理念の実現に向けて』
    中央経済社 2006
  • 『知識ネットワーキング-企業連携の創造-』(共訳)
    晃洋書房 2005
  • 『ITと企業政策』(共著)
    晃洋書房 2004
Lectures and oral presentations  (14):
  • 組織における理念浸透ースポーツ政策への足がかりとして
    (同志社大学大学院 2017)
  • 経営理念浸透のメカニズムと浸透のための仕組み
    (信用金庫組合協会 2017)
  • 経営理念浸透のメカニズム
    (麗澤大学 2017)
  • 働く人は経営理念をいかに自分のものにしていくのか-10年間の質的調査を元にダイナミックプロセスの解明
    (経営哲学学会関西部会(於:相愛大学) 2014)
  • 個人における経営理念浸透プロセスの解明-経営者・執行役員・管理者・若手のインタビュー調査を総合して
    (日本マネジメント学会全国研究大会(於:九州産業大学) 2013)
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Works (1):
  • 組織学会リサーチ・ワークショップ「経営理念の醸成に関する学際的研究」(共同)
    2006 -
Education (2):
  • - 2005 Doshisha University
  • Doshisha University
Professional career (1):
  • 博士 (政策科学)
Work history (4):
  • 1997 - 2000 Koshien junior college,
  • 1983 - 1984 Kyoto-city Baikei junior high school,
  • part-time lecturer
  • part-time teacher
Association Membership(s) (4):
THE ACADEMY OF MANAGEMENT PHILOSOPHY ,  組織学会 ,  経営行動科学学会 ,  日本経営学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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