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J-GLOBAL ID:200901057929710347   Update date: Sep. 02, 2020

Watanabe Akiko

ワタナベ アキコ | Watanabe Akiko
Affiliation and department:
Research field  (2): Architectural and city planning ,  Design
Research keywords  (5): 知的生産性 ,  脳科学 ,  ロボット ,  情報システム技術 ,  建築デザイン
Papers (48):
  • 丸山恭平, 渡邊朗子. 「オフィスにおけるデスクレイアウトに着目した情報処理活動の考察1 -対向式、同向式、左右対向式のデスクレイアウトが情報処理活動に与える影響-」. 日本インテリア学会論文報告集, pp.-56, 2020.3. 2020. 30号. 49-56
  • 加藤紘也, 渡邊朗子, 嶋 優之介. 「高齢者におけるロボットと共生する生活空間に関する研究-空間の広さやロボットの配置に着目してー」. 日本インテリア学会論文報告集. 2019. 29. 25-30
  • WATANABE Akiko. Research on the effects on information processing activity of different color and booth size environments. 2018. 83. 748. 1007-1014
  • 駒宮 佑亮, 馬場 哲平, 渡邊 朗子. 「ブース空間における植栽が個人の情報処理活動に与える影響」. 日本オフィス学会誌. 2018. Vol.10. No.1. 19-24
  • WATANABE Akiko. A study on living space to live tpgether woth life support robot for elderly person. 2018. 28. 1-8
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MISC (2):
  • ‟A study on physical environmental design for intellectual activity of SOHO -The effects of the layouts of office space on information processing activity-”. The 12th ISAIA (International Symposium on Architectural Interchanges in Asia). 2018
  • ‟A study on needs and design of living space with intelligent infill for the elderly person”. The 12th ISAIA (International Symposium on Architectural Interchanges in Asia). 2018. 670-677
Books (7):
  • 『生命に学ぶ建築』
    建築資料研究社 2018
  • 『製品開発のための 生体情報の計測手法と活用ノウハウ-脳計測・生理計測に基づく客観的な感性評価を商品へ活かす- 』
    情報機構 2017
  • 『建築のサプリメント』
    彰国社 2014
  • 『長く暮らすためのマンションの選び方・育て方』
    彰国社 2008
  • 『空間知能化のデザイン~建築・ロボティクス・ITの融合~』
    NTT出版 2004
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Lectures and oral presentations  (112):
  • 「高齢者を対象にしたインテリジェントインフィルの環境デザインに関する研究」
    (日本建築学会大会学術講演 2019)
  • 「高齢者の生活支援を行うスマートインフィルに関する研究」
    (日本建築学会 第41 回情報・システム・利用・技術シンポジウム2018 論文集(報告) 2018)
  • 「高齢者を対象にしたインテリジェントインフィルによる居住空間に関する研究」
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) 2018)
  • 「SOHOの知的活動を支援する環境デザインに関する研究-執務空間」のレイアウトが情報処理活動に与える影響-」
    (日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) 2018)
  • 「ブース空間における大きさと色彩環境が知的活動に与える影響-30 分間の情報処理作業に着目して-」
    (日本建築学会第40 回情報・システム・利用・技術シンポジウム 2017 論文集(報告) 2017)
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Works (100):
  • 「SOHOの知的活動を支援する環境デザインに関する研究 その2-ブース空間における植物が情報処理活動に与える影響-」
    2017 -
  • 「良く学び、家族をつなぐリビング&子ども部屋」
    2017 -
  • 「アジアの建築交流国際シンポジウム」
    2017 -
  • 「高齢者を対象にしたロボットと共生するインタラクティブ・ヒューマン・インターフェースのデザインに関する研究」
    嶋優之介 2016 -
  • 「色彩と空間が脳活動に影響」
    2016 -
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Professional career (1):
  • 博士(学術)
Work history (2):
  • 2009 - 2018 Tokyo Denki University School of Science and Technology for Future Life Department of Architecture
  • 2004 - 2009 Keio University
Committee career (4):
  • 2018/06 - 現在 社会インフラテック2018 実行委員長代理
  • 2017/10 - 現在 日本学術会議 連携会員
  • 2010/11 - 現在 熱海市都市計画審議会 副会長
  • 1997/07 - 現在 藤沢市都市景観審議会 委員
Awards (9):
  • 2018/03 - 建築研究開発コンソーシアム 建築・住宅技術アイデアコンペ優秀賞
  • 2012/07 - 2012年度日本建築学会技術部門設計競技 入賞
  • 2011/03 - 建築研究開発コンソーシアム 建築住宅技術アイデアコンペ審査員特別賞
  • 2009/06 - 日本免震構造協会 日本免震構造協会創立15周年記念事業「国際コンペ」優秀賞
  • 2008/09 - 日本建築学会 日本建築学会技術部門設計競技優秀賞
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※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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