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J-GLOBAL ID:200901071457550165   Update date: Jun. 03, 2021

U Syohi

ウ ショウヒ | U Syohi
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research field  (1): Cultural anthropology and folklore
Research keywords  (1): 口承文芸、民族学、ホジェン語、イマカン、シャーマニズム、中国語教育法、中国語発音法
Papers (3):
  • 于 暁飛. 中国少数民文献的翻訳」以赫哲族伊玛堪为例2月1日. 桜文論叢. 2016. 91. 257-283
  • 于暁飛. 口承文学イマカンなかに表れるシャーマンニズム. 民族出版. 2013
  • ホジエン語への漢語浸透. 桜文論叢. 2012. 39-52
MISC (4):
  • イマカン「シテ・モルゲン」. 2012
  • 無形文化遺産の再生と保存. 2012
  • イマカンの変遷について. 口承文芸研究. 2010. 39-52
  • ホジエン族の歌に於けるリフレインの役割について. アジア民族文化研究. 2009. 8. 81-109
Books (8):
  • 『ユーラシアの中かなの 宇宙樹・生命の樹の文化史』
    勉誠出版 2018
  • 『ユーラシアの中かなの宇宙樹・生命の樹の文化史』
    勉誠出版 2018
  • 、「Hezhe(Nanai)Shamanism」 『Asian American Religious Culturs』
    ABC-CLIO 2015
  • 七五調のアジア
    大修館書店 2011
  • 消滅の危機に瀕した中国少数民族の言語と文化 ホジエン族の「イマカン(英雄叙事詩)をめぐって」
    明石書店 2005
more...
Lectures and oral presentations  (5):
  • 口承文芸の翻訳
    (中国英漢比較学会 2014)
  • イマカンについて
    (史詩研究国際サミット 2012)
  • イマカンの再生と保存
    (イマカン国際学術検討会 2012)
  • 民族文化の保存について
    (世界マソ文化研究会 2011)
  • 無形文化遺産の保存
    (アジア未来の会 2004)
Education (1):
  • 1999 - 2002 千葉大学
Professional career (1):
  • 学術博士 (千葉大学)
Work history (1):
  • 2003/04 - 現在 日本大学 法学部 教授
Association Membership(s) (2):
1、日本口承文芸学会 2, 日本中国語学会,3、東日本漢語教師学会理事 4、アジア民族文化学会 ,  1、日本口承文芸学会 2, 日本中国語学会3、東日本漢語教師学会理事 4、アジア民族文化学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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