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J-GLOBAL ID:200901071512378199   Update date: Sep. 01, 2020

Takenaka Nobuyuki

タケナカ ノブユキ | Takenaka Nobuyuki
Affiliation and department:
Job title: Professor
Research keywords  (4): Fuel Cell ,  Neutron Radiography ,  Heat Transfer ,  Multiphase Flow
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2012 - 2015 微細構造を有する沸騰伝熱促進面による高熱負荷対応小温度差熱交換に関する基礎研究
  • 2009 - 微細構造を有する沸騰伝熱促進面を利用した先進的熱交換技術に関する基礎研究
  • 2008 - 小型中性子源用の加速器ターゲット最適設計法に関する研究
  • 2007 - 発電時におけるカソード内結露水の動的挙動の同時可視化とそれに基づく流路設計手法に関する研究開発
  • 2005 - 溶射コーティングによる壁面濡れ性の改善と沸騰伝熱促進に関する基礎研究
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Papers (166):
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MISC (11):
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Books (5):
  • PEFCの内部現象・反応機構と評価・解析技術,(分担執筆:第5章 第2節「中性子ラジオグラフィによる発電時のPEFC内水輸送現象の可視化と計測」
    S&T出版 2015 ISBN:9784907002473
  • エネルギー変換論入門
    コロナ社 2013 ISBN:9784339046236
  • 環境学入門
    アドスリー 2011
  • 熱移動論入門
    コロナ社 2008
  • 改訂気液二相流技術ハンドブック
    日本機械学会編, コロナ社 2006
Lectures and oral presentations  (224):
  • 高温伝熱管のサブクール水によるリウェット現象に関する研究
    (日本機械学会関西学生会平成28年度学生員卒業研究発表講演会 2017)
  • 高温金属管での急冷過程におけるリウェット速度に関する研究
    (日本機械学会関西支部第92期定時総会講演会 2017)
  • 固体高分子形燃料電池の流路液滴による膜厚方向物質輸送への影響
    (日本機械学会関西学生会平成28年度学生員卒業研究発表講演会 2017)
  • 水平管群内気液二相流管周りの熱流動特性に関する研究
    (2016年度日本冷凍空調学会年次大会 2016)
  • 水平管群を横切る気液二相流の管群配列によるボイド率分布への影響
    (日本混相流学会混相流シンポジウム2016 2016)
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Education (1):
  • - 1984 京都大学 大学院工学研究科博士後期課程修了
Professional career (1):
  • 工学博士 (京都大学)
Committee career (2):
  • 日本機械学会 関西支部会計幹事
  • 日本伝熱学会 理事
Awards (1):
  • 2006/04 - 日本機械学会 JSME Medal for Outstanding Paper プレート熱交換器内気液二相流の流動特性に関する研究(単一流路内の流動挙動の可視化及びボイド率分布の計測),日本機械学会論文集,70巻,700号,B編 (2004年12月)
Association Membership(s) (8):
International Society of Neutron Rdiology ,  日本伝熱学会 ,  日本混相流学会 ,  可視化情報学会 ,  日本中性子科学会 ,  日本化学工学会 ,  日本原子力学会 ,  日本機械学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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