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J-GLOBAL ID:200901072900192532   Update date: Aug. 30, 2020

Mochizuki Akihiko

モチヅキ アキヒコ | Mochizuki Akihiko
Research field  (2): Foreign language education ,  English linguistics
Research keywords  (10): ライティング ,  語いと語法 ,  英語教授法理論 ,  評価 ,  テスティング ,  Writing ,  Vocabulary and usage ,  Methodology of Teaching English ,  Evaluation ,  Testing
Research theme for competitive and other funds  (10):
  • 1996 - 2007 英語コミュニケーション能力の測定と評価
  • 1996 - 2007 Measurement and Evaluation of English Communicative Competence
  • 1978 - 2007 クローズ・テスト,Cテストに関する研究
  • 1978 - 2007 Study on Cloze Tests and C-Tests
  • 1977 - 2006 1. クローズテストの有効性を探ること、選択式クローズテストの選択肢の分析をすること、2. 意味の一貫性、文法的正確さ、語彙の複雑さと豊かさ、流暢さの観点から、日本人EFL学習者の英作文を分析する
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MISC (85):
  • 望月昭彦. 文レベル・談話レベルの英作文 はどんな学力要素・指標の影響を受けるか-日本人中学生の抽出データを基にして-. 大東文化大学語学教育研究所紀要『語学教育研究論叢』第28号. 2011. 28. 1-32
  • 望月昭彦. 大東文化大学英語入試問題の量的・質的分析-2010年度英語入試問題について-. 大東文化大学・大学戦略部入試広報課. 2010. 1-28
  • 望月昭彦. 文レベル・談話レベルの英作文 はどんな学力要素・指標の影響を受けるか-日本人高校生の抽出データを基にして-. 大東文化大学語学教育研究所紀要『語学教育研究論叢』第27号. 2010. 27. 257-284
  • 望月昭彦. 「中学・高校の日本人教師のための信頼性・妥当性の高いライティングの評価規準作成のための中学校450名及び高校生650名のデータ分析の部」. 平成18年度~20年度文部科学省 科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書『中学・高校の日本人教師のための信頼性・妥当性の高いライティングの評価規準作成』、課題番号18520423 研究代表者 大東文化大学・外国語学部・教授・望月昭彦、. 2009. 1-3,93-107,144-145,146-158,199-207
  • 望月昭彦. 「Shaw & Weir(2007)の英語ライティング・テストの妥当性検証枠組」. 平成18年度~20年度文部科学省 科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書『中学・高校の日本人教師のための信頼性・妥当性の高いライティングの評価規準作成』、課題番号18520423 研究代表者 大東文化大学・外国語学部・教授・望月昭彦、. 2009. 65-92
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Books (11):
  • 『学習指導要領にもとづく英語科教育法』改訂版
    大修館書店 2010 ISBN:9784469245585
  • 新しい英語教育のために- 理論と実践の接点を求めて-
    成美堂 2007 ISBN:9784791971107
  • 新学習指導要領にもとづく英語科教育法
    大修館書店 2001 ISBN:9784469244564
  • 英語の授業実践-小学校から大学まで-(共編著)
    大修館書店 1997 ISBN:4469244112
  • Practice of English Lessons-from primary schools to universities-
    Taishukan Shoten 1997
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Lectures and oral presentations  (28):
  • 中学生の文レベル・談話レベルの英作文におけるタスク実現度と英語熟達度-採点妥当性と基準関連妥当性-
    (第36回全国英語教育学会大阪研究大会 2010)
  • 中学・高校の日本人教師のための信頼性・妥当性の高いライティングの評価規準作成-高校生のタスク実現度について-
    (第35回全国英語教育学会鳥取研究大会 2009)
  • 第34回全国英語教育学会東京研究大会、
    (中学・高校の日本人教師のための信頼性・妥当性の高いライティングの評価規準作成-高校生のライティングテストのタスク実現性、語彙について 2008)
  • プロセスライティングの有効性-大学生の場合-
    (第33回全国英語教育学会大分研究大会 2007)
  • 「英語能力・資格試験の特徴をめぐってー試験の理念・内容・利用法を考える -CEFの立場から」
    (第13回日英・英語教育学会研究大会 2007)
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Works (6):
  • Naturalness of English spoken by British educated people
    1993 -
  • 英国英語の語法調査
    1993 -
  • Naturalness of English spoken by British educated people
    1993 -
  • Naturalness of English Spoken by American Educated People
    1976 -
  • 米国の4大方言地域の語法調査
    1976 -
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Education (4):
  • - 1977 ミシガン州立大学大学院 英語科教育学
  • - 1977 Graduate School of Michigan State University TESOLD
  • - 1966 Shizuoka University
  • - 1966 Shizuoka University
Professional career (1):
  • MA in English (Michigan State University)
Work history (13):
  • 2008/04 - 2016/03 大東文化大学・外国語学部・英語学科 教授(2014年3月末日まで)その後、非常勤講師2年間
  • - 2008/03 2007.4~2008.3 帝京大学・文学部・教育学科
  • 2004 - - 国立大学法人筑波大学・人文社会科学研究科・現代文化・公共政策専攻 教授
  • 1996 - 1998 Shizuoka University Faculty of Education
  • 1996 - 1998 Professor, Faculty of Education, Shizuoka University
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Committee career (5):
  • 2008/09 - 現在 日英・英語教育学会 顧問
  • 2005 - 2007 日英・英語教育学会 会長
  • 2005 - 2007 The Japan-Britain Association for English Teaching (JABAET) President
  • 2001 - 2003 日本言語テスト学会 研究助成委員会委員長
  • 1997 - 1998 全国英語教育学会 査読委員
Association Membership(s) (8):
日英・英語教育学会 ,  日本言語テスト学会 ,  関東地区英語教育学会 ,  全国英語教育学会 ,  大学英語教育学会(JACET) ,  全国語学教育学会(JALT) ,  (JABAET) ,  The Japan-Britain Association for English Teaching
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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