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J-GLOBAL ID:200901075517832349   Update date: Nov. 14, 2018

Goto Yorihisa

Goto Yorihisa
Affiliation and department:
Research field  (2): Safety engineering ,  Social systems engineering
Research keywords  (3): Strategic Information System ,  Regional Structure ,  高度情報化社会, 地域情報化, 地域開発, 福祉情報, SIS
Research theme for competitive and other funds  (11):
  • 2017 - 現在 途上国へのスタディツアーの意義と効果
  • 2007 - 現在 開発途上国における環境再生と地域開発
  • 2006 - 現在 災害援護者向支援情報システムの検討
  • 2015 - 2019 JICA草の根技術協力事業(環境教育による3R推進と循環型社会の形成プロジェクト
  • 2014 - 2018 マングローブ再生事業に関わるNGOと現地政府・住民などとの合意形成のあり方
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Papers (14):
  • Satomi SUZUKI, Yorihisa Goto, Mari KURATA, Masahisa SATO. Changes in People's Thinking through Activities of Environmental Protection based on JICA Partnership Program in Watershed Area of Negros, Philippines. 2016. 52. 23-44
  • 後藤順久, 佐々木 崇. 「介護サービス情報の公表制度の活用実態と改善の考え方」. 日本福祉大学社会福祉論集. 2014. 131. 39-54
  • 「地下鉄駅におけるナビゲーションシステムの現在位置の検知方法」. 『日本福祉大学社会福祉論集』. 2013. 128. 23-34
  • 「駅バリアフリー地図情報の提供システムの構築」. 『日本福祉大学社会福祉論集』. 2012. 第126号. 35-47
  • 「中山間地域における高齢者の生活とそれを取り巻く環境-長野県辰野町における実態調査から-」. 『日本福祉大学経済論集』. 2010. 第40号. 61-75
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Books (5):
  • 『緑の地球』Vol.23-3
    公益財団法人 国際緑化推進センター 2013
  • 『私の小さな森づくり 緑の常滑考現学』
    INAX出版 2009
  • 『福祉情報入門』
    一誠社 2000
  • 『知多半島の歴史と現代 No.9』
    校倉書房・日本福祉大学知多半島総合研究所 1998
  • 『ニュージーランド入門』
    慶応義塾大学出版会 1998
Lectures and oral presentations  (2):
  • 植林・環境教育による住民意識の変化
    (緑の地球を守るために 2015)
  • 災害時要援護者向け避難支援情報システムの開発
    (2005)
Education (2):
  • - 1980 Kyoto University
  • - 1977 Kyoto University
Professional career (1):
  • 工学修士(京都大学) (京都大学大学院)
Work history (5):
  • 1995/04 - 現在 特定非営利活動法人「イカオ・アコ」理事長
  • 1989/04 - 2003/03 (株)三菱総合研究所客員研究員
  • 1995/08 - 1996/08 カンタベリー大学留学
  • 1980/04 - 1989/03 (株)三菱総合研究所研究員
  • Nihon Fukushi University Faculty of Economics Department of Economics Professor
Awards (3):
  • 2017 - 日本河川協会 日本水大賞
  • 2010/10 - COPIO NGO COP10 NGO活動 写真コンテスト グランプリ
  • 2000/04 - 東海ナビインターネットコンテンツコンテスト未来部門優秀賞
Association Membership(s) (2):
福祉介護情報学会 ,  日本島嶼学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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