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J-GLOBAL ID:200901077381449476   Update date: Apr. 15, 2021

Sase Ryuichi

サセ リュウイチ | Sase Ryuichi
Affiliation and department:
Job title: 教授
Research field  (4): Educational technology ,  Clinical psychology ,  Educational psychology ,  Nutrition and health science
Research keywords  (15): プレゼンテーション教育 ,  筆記 ,  キャリア教育 ,  メンタルヘルス ,  スクールカウンセリング ,  音楽心理学 ,  初年次教育 ,  協同学習 ,  自律訓練法 ,  文章表現教育 ,  大学教育 ,  ロールレタリング ,  リラクセーション ,  Health psychology ,  Clinical psychology
Research theme for competitive and other funds  (9):
  • 2020 - 2021 Withコロナ時代に求められる駅前広場の将来像の提案
  • 2020 - アクティブ・ラーニング型授業を通した社会人基礎力の成長段階モデルを活用した授業改善 の試み
  • 2016 - 2020 思春期女子生徒を対象としたメンタルヘルスリテラシー教育プログラムの開発
  • 2018 - 2019 「社会人基礎力」尺度を活用したAL(アクティブ・ラーニング)型授業による学生の成長を可視化する試み
  • 2017 - 2018 発達性トラウマを抱える子どもを養育する社会的養護関連施設への支援ー支援プログラムパッケージを活用した実践的研究ー
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Papers (46):
  • 佐瀬竜一, 増井実子, 谷誠司, 安武伸朗, 戸田裕司, 柘植健一. アクティブ・ラーニング型授業による成長を可視化する自己モニタリングシート指導者版開発の試み. 協働学習研究. 2021. 9. 11-19
  • 佐瀬竜一, 増井実子, 谷誠司, 安武伸朗, 戸田裕司, 柘植健一. アクティブ・ラーニング型授業による成長を可視化する自己モニタリングシートWeb版開発の試み. 協働学習研究. 2021. 9. 1-10
  • 佐瀬竜一. 時間的展望の視点を取り入れたキャリア教育開発の試み. 常葉大学教育学部紀要. 2021. 41. 201-211
  • The utilization and challenge of Role Reversal Letter-writing in many fields -What is the appeal and potential of this technique, and what are the limits-. Japanese Journal of Role Reversal Letter-writing. 2020. 3. 1-20
  • 佐瀬竜一. 聴き手と目標設定を意識したプレゼンテーション教育の試み. 常葉大学教育学部紀要. 2020. 40. 19-32
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Books (8):
  • 看護教育 2019年05月号 (通常号) ( Vol.60 No.5) 特集「授業はプレゼンだ!」
    医学書院 2019
  • 心理学検定 公式問題集[2015年度版]
    2015
  • 「よくわかる健康心理学」
    2012
  • 「カウンセリングと援助の実際」
    2012
  • 「図で理解する 生徒指導・教育相談」
    2010
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Lectures and oral presentations  (94):
  • Scrapbox の活用がオンライン授業の運営に及ぼす影響
    (第27回大学教育研究フォーラム 2021)
  • 大学生のプレゼンテーションへの苦手意識を改善するための授業実践
    (大学教育改革フォーラムin東海2021 2021)
  • Scrapboxの活用がオンライン授業をより効果的にすることに寄与した事例
    (AXIES年次大会 EdTech部会企画セッション 2020)
  • アクティブラーニング型授業の質の向上に向けたプレゼンテーション教育
    (アクティブラーニング実践フォーラム2020 2020)
  • 思春期女子生徒へのメンタルヘルスリテラシー教育プログラム :-「こころとからだの健康」の実施とその効果2-
    (日本健康心理学会第33回大会 一般研究発表 2020)
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Education (3):
  • 2003 - 2007 Komazawa University
  • 2001 - 2003 Komazawa University
  • 1997 - 2001 Tokoha University
Professional career (1):
  • 博士(心理学) (駒澤大学)
Work history (9):
  • 2018/04 - 現在 Shizuoka Sangyo University
  • 2018/04 - 現在 Tokoha University Faculty of Education
  • 2015/04 - 現在 専門学校中央医療健康大学校 理学療法学科 非常勤講師
  • 2015/04 - 2018/03 Tokoha University Faculty of Education
  • 2013/04 - 2015/03 Tokoha University Faculty of Education
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Committee career (16):
  • 2021/04 - 現在 焼津市教育委員会いじめ対策本部 委員
  • 2021/04 - 現在 静岡県静岡県公認心理師協会 理事
  • 2020/09 - 現在 役割交換書簡法・ロールレタリング学会 副理事長 総務委員 編集委員
  • 2019/08 - 現在 静岡県ふじのくにユニバーサルデザイン推進委員会 委員
  • 2018/10 - 現在 日本自律訓練学会 理事・研究推進委員会委員長・教育研修委員会副委員長・総務委員
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Awards (2):
  • 2017/09 - 日本自律訓練学会 第40回大会 優秀研究発表賞
  • 2012/08 - 大阪国際大学 OIU・OIC Good Teachers賞(学長表彰)
Association Membership(s) (13):
日本臨床心理士会 ,  JAPANESE SOCIETY OF AUTOGENIC THERAPY ,  役割交換書簡法・ロールレタリング学会 ,  日本協同教育学会 ,  初年次教育学会 ,  大学教育学会 ,  日本音楽療法学会 ,  日本交流分析学会 ,  日本心理臨床学会 ,  日本健康心理学会 ,  日本心理学会 ,  静岡県公認心理師協会 ,  心理学検定局
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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