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J-GLOBAL ID:200901078683073919   Update date: Jun. 29, 2021

Ishii Terumasa

イシイ テルマサ | Ishii Terumasa
Affiliation and department:
Research field  (1): Education - general
Research keywords  (4): 学校改革 ,  教育目標・評価 ,  カリキュラム ,  授業
Research theme for competitive and other funds  (2):
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Papers (192):
  • 石井英真. 「粘り強さ」はどのようにして育つのか?. 数学教育. 2021. 765. 24-27
  • 石井英真. 学習評価と「指導と評価の一体化」を問う. 教育展望. 2021. 67. 5. 11-17
  • 石井英真. 「個別最適な学び」と教師のあり方. 教職研修. 2021. 584. 29-31
  • 石井英真. コロナ禍の先の学校のゆくえ1コロナ禍の1年の経験を今こそ振り返る. 教師のチカラ. 2021. 45. 74-75
  • 南浦涼介, 石井英真, 三代純平, 中川祐治. 実践の可視化と価値の物語化から見える「評価」概念の問い直し. 教育方法学研究 日本教育方法学会紀要. 2021. 46. 85-95
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MISC (23):
  • 加藤友夏, 藤本和久, 石井英真. オーセンティックな学びを追究する外国語教育--米国における日本語教師のカリキュラム改善の事例をもとに--. 日本教育方法学会第51回大会、自由研究発表(於:岩手大学). 2015
  • 石井 英真. 教職の専門性を支える知のあり方をめぐって--米国における教師の実践知と知識基礎に関する研究の展開を中心に--. 日本教育学会第73回大会(於:九州大学). 2014
  • 黒田拓志, 磯田文雄, 石井英真, 根津朋実. 分かち合い、共に未来を創造する子どもの育成--2領域で見方・考え方を育む指導と評価の在り方--. 日本カリキュラム学会第25回大会、自由研究発表(於:関西大学). 2014
  • 西岡加名恵, 石井英真, 赤沢真世, 中池竜一, 八田幸恵, 小山英恵, 北原琢也. E.FORUMスタンダード開発の試み-算数・数学科と英語科を中心に-. 教育目標・評価学会第24回大会、自由研究発表. 2013
  • 石井 英真. 「『数学する』活動としての論証とその指導と評価のあり方」. 科研基盤B(研究代表者・岩崎秀樹)「中等教育を一貫する数学的活動に基づく論証指導カリキュラムの開発研究」第一回会議. 2012
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Books (95):
  • 新教育ライブラリPremierII vol.1"School Compass”を創る 未来志向の学校経営
    2021
  • 学力テスト改革を読み解く!「確かな学力」を保障するパフォーマンス評価
    明治図書出版 2021 ISBN:9784182957185
  • よくわかる教育評価 第3版
    ミネルヴァ書房 2021 ISBN:9784623091645
  • 教育評価重要用語事典
    明治図書出版 2021 ISBN:9784186042313
  • 新しい算数教育の理論と実践
    ミネルヴァ書房 2021 ISBN:9784623091072
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Lectures and oral presentations  (50):
  • 新学習指導要領をふまえた学習評価のあり方
    (令和3年度「中学校数学研究会」総会 講演(オンライン) 2021)
  • 「教科する」授業とは何か~文化遺産の再審活動としての教材研究・学習過程~
    (2021学校体育研究同志会中間集会 記念講演(オンライン) 2021)
  • 社会変動期における教科教育研究の課題
    (教育関連学会連絡協議会主催シンポジウム「21世紀の教科教育とその新しい研究-今、何が求められ、いかに、果たすのか-」(オンライン) 2021)
  • ICTを活用した公正で質の高い教育の実現に向けた展望と課題
    (国立教育政策研究所 令和2年度教育改革国際シンポジウム「高度情報技術の進展に応じた教育革新フェイズ2シンポジウム~ICTを活用した公正で質の高い教育の実現~」第三部(ビジョナリートーク)(オンライン) 2021)
  • コロナ禍における教育目標・評価の課題
    (教育目標・評価学会 第31回大会 意見交換会「コロナ禍における教育目標・評価のあり方」(オンライン) 2020)
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Professional career (1):
  • 博士 (京都大学)
Association Membership(s) (1):
日本教育方法学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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