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J-GLOBAL ID:200901078683073919   Update date: Jun. 20, 2024

Ishii Terumasa

イシイ テルマサ | Ishii Terumasa
Affiliation and department:
Research field  (1): Education - general
Research keywords  (4): 学校改革 ,  教育目標・評価 ,  カリキュラム ,  授業
Research theme for competitive and other funds  (31):
  • 2023 - 2028 子どもの多様なニーズに対応するパフォーマンス評価を活かしたカリキュラム改善
  • 2023 - 2026 Reclaiming Knowledge into Education by the Medium of "Unit Map"
  • 2022 - 2025 Restructuring of the curriculum and instruction based on qualities and abilities in response to the structural transformation of Japanese-style school education
  • 2021 - 2025 次世代の日本型のSTEMリテラシーを育成する学習プログラムに関する総合的研究
  • 2020 - 2025 General Study on Structural Change of " The Course of Study System"
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Papers (282):
  • 石井英真. 快適に加速する「個別最適な学び」の落とし穴-他者との出会いと立ち止まりの意味-. 週間教育資料. 2024. 1880. 52-52
  • 石井英真. 「個別最適な学び」と「協働的な学び」の一体的な充実をめざして. 兵庫教育. 2024. 76. 2. 4-7
  • 石井英真. スマート化された社会で必要となる資質・能力. Guideline 2024年4・5月号. 2024. 20-23
  • 石井英真. 教育「評価」概念再考-系譜の整理から関係論的拡張へ-. 教育方法の探究. 2024. 27. 1-10
  • 石井英真. 第9回日本授業UD学会全国大会 講演:「多様な学び方」が活きる個と協働の学び。対談:石井英真×小貫悟(明星大学). 授業UD研究. 2024. 16. 43-56
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MISC (27):
  • 石井 英真, 堀水 潤一. SPECIAL MESSAGE 今、求められる学力とは。それをどう育み、評価するか (特集 変わる大学入学者選抜 何を問うか、どう育むか。). Career guidance = キャリアガイダンス. 2017. 49. 3. 34-37
  • 石井 英真. コンピテンシー・ベースの社会科カリキュラム・デザイン 「教科する」授業を軸にした知の総合化と統合的な学びの追求 (特集 資質・能力を保証するカリキュラム・マネジメント) -- (資質・能力の3つの柱から考える社会科カリキュラム・マネジメント). 社会科教育. 2016. 53. 8. 36-39
  • 石井 英真. 学力調査のあり方を考える (特集 「働き方」「稼ぎ方」が多様化する時代 これからの子どもに必要な「学力」とは). 教職研修. 2016. 44. 5. 27-29
  • 加藤友夏, 藤本和久, 石井英真. オーセンティックな学びを追究する外国語教育--米国における日本語教師のカリキュラム改善の事例をもとに--. 日本教育方法学会第51回大会、自由研究発表(於:岩手大学). 2015
  • 石井 英真. 教職の専門性を支える知のあり方をめぐって--米国における教師の実践知と知識基礎に関する研究の展開を中心に--. 日本教育学会第73回大会(於:九州大学). 2014
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Books (139):
  • 教育の新たな“物語り”の探究
    書肆クラルテ 2024 ISBN:9784886026606
  • STEP UP全学年対応社会科授業アイデア
    明治図書出版 2024 ISBN:9784183788238
  • 教育「変革」の時代の羅針盤 : 「教育DX×個別最適な学び」の光と影
    教育出版 2024 ISBN:9784316805030
  • ICTに負けてたまるか!人間教師としてのプライド : ゆるぎなき“信念"宿る教育観の源泉ここに!
    学芸みらい社 2024 ISBN:9784867570449
  • 実践研究 教師のライフコース
    スクールリーダー研究会+ 2024
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Lectures and oral presentations  (61):
  • 「多様な学び方」が活きる個と協働の学び
    (第9回日本授業UD学会全国大会 講演(オンライン) 2023)
  • 米国の公的な学力アセスメントについて
    (国立教育政策研究所令和4年度教育研究公開シンポジウム「学力アセスメントの動向と展望~CBT化に向けて~」(オンライン) 2022)
  • 「個別最適な学び」をどう捉えるか-「主体的・対話的で深い学び」の実現へ-
    (立命館大学実践教育学会第6回研究大会(オンライン) 2022)
  • 現場主語の主体的・協働的な教師の学びを促す条件とは
    (日本教師教育学会 第32回大会 公開シンポジウム「教師教育の現在を秋田の地から照射する-教員養成・研修の標準化と多様性、そして主体性-」指定討論(オンライン) 2022)
  • 取り戻すべき「知識」とは何か
    (日本認知科学会 第39回大会 公開シンポジウム「教育の世界に知識を取り戻す-単元マップを媒介に-」指定討論(オンライン) 2022)
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Professional career (1):
  • 博士 (京都大学)
Work history (4):
  • 2012/04 - 現在 Kyoto University Graduate School of Education
  • 2008/04 - 2012/03 Kobe Shoin Women's University
  • 2007/04 - 2008/03 Kyoto University
  • 2005/04 - 2007/03 Japan Society for the Promotion of Science
Committee career (51):
  • 2023/11 - 現在 関西教育学会 副会長
  • 2023/10 - 現在 日本教師教育学会 理事
  • 2017/06 - 現在 日本カリキュラム学会 理事
  • 2017/04 - 現在 福井県教育総合研究所 福井県教育総合研究所教科研究センター 研究アドバイザー
  • - 現在 日本教育方法学会 常任理事
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Association Membership(s) (8):
日本教育方法学会 ,  日本授業UD学会 ,  The Japanese Society for the Study on Teacher Education ,  アカデミック・ジャパニーズ・グループ ,  関西教育学会 ,  The Japanese Society for Curriculum Studies ,  Japanese Educational Research Association ,  The Japanese Society for the Study of Educational Objectives and Evaluation
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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