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J-GLOBAL ID:200901081984099833   Update date: Oct. 07, 2020

Kobayashi Yoko

コバヤシ ヨウコ | Kobayashi Yoko
Affiliation and department:
Research field  (3): Primary/secondary education and curricula ,  Home economics, lifestyle science ,  Home economics, lifestyle science
Research keywords  (6): 家政学史 ,  家政学 ,  家庭科教育学 ,  Hisroty of Home Economics ,  Home Economics ,  Home Economics Education
Research theme for competitive and other funds  (4):
  • 2003 - 家庭科教育
  • 2003 - 家庭科教育
  • 1998 - 近代家政学成立史の研究
  • 1998 - 近代家政学成立史の研究
MISC (47):
  • 中里 真一, 小林 陽子, 前田 亜紀子. 小学校家庭科における協働的問題解決を取り入れた布を用いたものづくり学習. 群馬大学教育実践研究. 2018. 35. 145-150
  • 町田 まゆ, 小林 陽子, 長安 めぐみ. デートDV予防のための中学校家庭科における授業開発. 群馬大学教育学部紀要 芸術・技術・体育・生活科学編. 2018. 53. 117-126
  • 小林 陽子, 前田 亜紀子, 高橋 紗智代. 留学生の食生活調査. 群馬大学教科教育学研究. 2018. 17. 83-92
  • 長安 めぐみ, 小林 陽子. 「ことばの暴力」に着目した大学生の恋愛とジェンダー. 群馬大学教育学部紀要 芸術・技術・体育・生活科学編. 2017. 52. 141-148
  • 小林 陽子, 石渡 仁子, 井元 りえ, 小野瀬 裕子, 澤井 セイ子, 宮田 安彦, 中間 美砂子. 家庭生活の営み行動への関与とウェルビーイングのかかわり. 日本家政学会誌. 2017. 68. 7. 317-325
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Books (2):
  • 教科教育の今日的課題と展望-群馬大学からの発信
    あさを社 2011 ISBN:9784870245280
  • いきいき家庭科-「開かれた個」を育成するカリキュラム開発と授業研究-
    教育図書 2010
Lectures and oral presentations  (22):
  • 留学生の食生活調査-多文化共生への一考察-
    (社団法人日本家政学会 2017)
  • 留学生の食生活環境とQOL-多文化共生への一考察-
    (社団法人日本家政学会 2017)
  • 「ことばによる暴力」にみる大学生の恋愛とジェンダー
    (日本語ジェンダー学会 2016)
  • ウェルビーイングと大学生の自立
    (一般社団法人日本家政学会 2016)
  • 家庭生活の営みとウェルビーイングのかかわり-家庭生活の営みの主責任者と参加者との比較-
    (家政学原論部会夏期セミナー 2016)
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Work history (4):
  • 2009 - 2010 Gunma University Faculty of Education
  • 2010 - - 群馬大学教育学部准教授
  • 2004 - 2009 Tottori University Faculty of Regional Sciences
  • Gunma University Faculty of Education, Domestic Science
Committee career (3):
  • 日本教育大学協会全国家庭科部中国地区 副会長(2008年度)
  • 日本教育大学協会全国家庭科部門 全国運営委員(2008年度)
  • (一社)日本家政学会 家政学原論部会関東地区委員(2010年~現在)
Association Membership(s) (10):
日本語ジェンダー学会 ,  国際家政学会 ,  日本教育大学協会全国家庭科部中国地区 ,  日本教育大学協会全国家庭科部門 ,  日本教育大学協会全国家庭科部門関東地区 ,  日本生活学会 ,  日本家庭科教育学会 ,  (一社)日本家政学会 ,  Japan Assosiation of Home Economics Education ,  Home Economics of Japan
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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