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J-GLOBAL ID:200901083110268271   Update date: May. 18, 2016

Miura Kinsaku

ミウラ キンサク | Miura Kinsaku
Research field  (2): Architectural history and design ,  Architectural and city planning
Research keywords  (27): Effective Radius ,  Park Area ,  Park Plan ,  Intensity of Illumination ,  Sources of Light ,  Night Streetscape ,  Scale ,  Visual Structure ,  Piazza ,  Building Use ,  Road Pattern ,  Urban Structure ,  Spatial Cognition ,  Path Choice ,  Wayfinding ,  ・仙台市中心市街地における施設用途構成とその変容について ほか ,  ・街路空間における来街者の歩行経路と行動パターンに関する研究 ,  ・メディア情報の差異による探索行動に関する研究 ,  ・アーケードのある街路の空間特性に関する研究 ,  ・密集市街地におけるオープン・スペースの整備実態に関する研究 ,  ・夜間景観に関する研究 ,  ・公園・緑地の使われ方に関する研究 ,  ・街路空間における探索歩行時の注視に関する研究 ,  ・リューベックの都市空間に関する研究 ,  ・ヴェネツィアの都市空間に関する研究 ,  ・イタリア広場の空間構成に関する研究 ,  建築計画・都市計画・地域計画
Papers (13):
MISC (7):
Books (14):
  • やさしいイタリア語会話よく使う決まり文句851と単語1621
    南雲堂フェニックス 2003
  • 都市の計画と設計(共著)
    共立出版 2002
  • 空間演出-世界の建築・都市デザイン-
    日本建築学会/共立出版 2000
  • イタリアにおける景観保護行政
    ぎょうせい 2000
  • 特集・くつろぎと集いの空間-街と広場-
    HB誌 2000
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Lectures and oral presentations  (252):
  • 公園内における移動イスの設置方法に関する研究-その3 季節差による移動イス利用実態-
    (都市計画学会東北支部研究発表会 2015)
  • アーケードのある街路の空間特性に関する研究-その7 東西3アーケード歩行時の注視傾向について-
    (日本建築学会大会 2015)
  • 公園内における移動イスの設置方法に関する研究-その5 エリア特性と移動イスの組み合わせについて-
    (日本建築学会大会 2015)
  • 公園内における移動イスの設置方法に関する研究-その6 移動イス置場密度による移動イス利用実態-
    (日本建築学会大会 2015)
  • 児童の道草遊びに関する研究-道草遊びの発生下校路の特徴-
    (日本大学工学部学術研究報告会 2014)
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Education (2):
  • - 1973 Nihon University
  • - 1971 Nihon University
Professional career (2):
  • 工学博士 (日本大学理工学部)
  • 工学修士 (日本大学理工学部)
Association Membership(s) (6):
日本建築学会 ,  日本都市計画学会 ,  日本造園学会 ,  人間・環境学会 ,  日本公園緑地協会 ,  再開発コーディネーター協会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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