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J-GLOBAL ID:200901090028143629   Update date: Dec. 07, 2020

Sasano Yasuyuki

ササノ ヤスユキ | Sasano Yasuyuki
Affiliation and department:
Job title: Professor
Homepage URL  (2): http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/cd5a768ac20e910fd65b6e403f3c5c86.htmlhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/e_detail/cd5a768ac20e910fd65b6e403f3c5c86.html
Research field  (2): Oral medicine ,  Anatomy
Research theme for competitive and other funds  (16):
  • 2018 - 2021 骨修復に破骨細胞は必要か:破骨細胞分化抑制モデルマウスを用いた実験的検討
  • 2018 - 2021 MMP-2欠損マウスの硬組織デグラドームを利用した石灰化制御基質タンパクの探索
  • 2016 - 2020 Wnt・象牙質基質蛋白を軸としたセメント質形成制御理論の確立と歯周再生法への展開
  • 2015 - 2019 質量分析イメージング法を用いた骨と象牙質の石灰化を抑制する基質タンパクの同定
  • 2011 - 2015 ミネラルとプロテオームの解析を用いた修復骨成熟過程におけるMMPの役割の検討
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Papers (123):
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MISC (32):
Books (5):
  • 組織細胞化学2016
    学際企画 2016
  • 口腔組織・発生学 第2版
    医歯薬出版 2015
  • 口腔組織・発生学
    医歯薬出版 2006
  • Ten Cate 口腔組織学
    医歯薬出版 2006
  • 歯の移動の臨床バイオメカニクス
    医歯薬出版 2006
Lectures and oral presentations  (14):
  • 硬組織石灰化進行過程の分析走査電子顕微鏡による元素イメージング解析
    (第61回日本組織細胞化学会総会・学術集会 シンポジウム 「分子組織細胞化学の最前線と未来への展望」 2020)
  • マウス歯周組織における老化関連細胞外マトリックス分解酵素の探索-トランスクリプトーム解析を用いたアプローチ-
    (第62回歯科基礎医学会学術大会 アップデートシンポジウム「オーラル・バイオロジーの老化研究への新たな挑戦」 2020)
  • 組織細胞化学的アプローチで解く硬組織の新たな構造と機能
    (第60回日本組織細胞化学会総会・学術集会 ワークショップ 2019)
  • 凍結歯胚移植に伴う硬組織形成の形態学的解析
    (第124回日本解剖学会総会・全国学術集会、シンポジウム 「硬組織の細胞分化と再生におけるニューパラダイム:形態学的アプローチ」 2019)
  • 発生・修復に伴う硬組織石灰化の元素イメージング
    (第59回日本組織細胞化学会総会・学術集会 ワークショップ 「組織化学イメージングで探る硬組織の細胞機能」 2018)
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Education (2):
  • - 1987 Tohoku University 口腔解剖学
  • - 1983 Tohoku University 歯学
Professional career (1):
  • 歯学博士 (Tohoku University)
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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