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J-GLOBAL ID:200901090803565691   Update date: Aug. 23, 2020

Furuya Hideki

フルヤ ヒデキ | Furuya Hideki
Affiliation and department:
Job title: Associate Professor
Homepage URL  (1): http://www2.toyo.ac.jp/~furuya/
Research field  (1): Civil engineering (planning and transportation)
Research keywords  (2): 観光を活用したまちづくり ,  観光行動分析
Research theme for competitive and other funds  (18):
  • 2020 - 2024 歴史文化資源を基にした地域ストーリーの異文化間インタープリテーション
  • 2020 - 2023 Exploring the voice of a host community in 'overtourism': The case of Kyoto
  • 2019 - 2022 意識分析にもとづく国外旅行意向の国際比較研究
  • 2017 - 2020 観光振興のためのTID制度の導入可能性とビッグデータを用いた計画支援に関する研究
  • 2015 - 2017 複数の観光交通データの融合的活用方法の開発と政策評価への展開
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Papers (147):
  • 古屋 秀樹, 金 貝. DEAを用いた訪日外国人観光客の誘致パフォーマンスに関する研究. 第34回日本観光研究学会全国大会論文集. 2019
  • FURUYA Hideki. STUDY ON IDENTIFICATION OF VISITED PLACES COMBINATION PATTERN OF FOREIGN VISITORS TO JAPAN BASED ON SIMILARITY BY HPAM. 2019. 75
  • 古屋 秀樹. 観光客入込みが地域社会環境に及ぼす影響の主観的定量評価の試み. 土木計画学研究・講演集. 2019. 60
  • 宋紫龍, 古屋 秀樹. 旅行記のLDAモデル分析による訪日中国人旅行者の旅行動基礎的分析 旅行動基礎的分析. 情報処理学会 ドキュメントコミュニケーション研究会第112回研究会(ドキュメントアナリティクスおよび一般)発表資料集. 2019
  • 野瀬元子, 古屋秀樹, 崔瑛. 観光振興組織が担うプレイス・メイキング -オランダ・ユトレヒトおよびベルギー・ブリュッセルを事例として-. 日本観光研究学会第33回全国大会研究発表論文集. 2018. 33
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MISC (57):
  • 古屋秀樹, 須賀忠芳, 井上博文. 大田原市観光振興に関する受託研究報告. 東洋大学地域活性化研究所報. 2020. 17. 35-44
  • FURUYA Hideki. Motor vehicle use by international tourists in Japan. 2020
  • 古屋 秀樹. オーバーツーリズムの実態把握とその対応 -DMOと国・自治体の役割分担-. トラベルジャーナル、2019年9月2日号. 2019
  • 国土交通省国土交通政策研究所, 研究助言, 古屋 秀樹. 持続可能な観光政策のあり方に関する調査研究II. 国土交通政策研究. 2019. 150
  • 古屋 秀樹. 観光による地域振興について. 都市とガバナンス. 2019. 31. 126-135
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Books (2):
  • 土木計画学ハンドブック編集委員会,土木計画学ハンドブック
    コロナ社 2017
  • 建設産業事典(分担.都市計画と都市づくり,道路管理)
    鹿島出版会 2008
Lectures and oral presentations  (44):
  • SDGsを考慮した観光振興-大田原市観光振興に関する受託研究-
    (東洋大学地域活性化研究所シンポジウム(観光・地域資源を 活用した地域振興) 2020)
  • 外国人旅行者の実態と効果的な情報提供について
    (里沼ランドナビゲータ-育成講座(館林市) 2019)
  • 持続可能な観光地管理への取り組みー国外の事例をもとにー
    (シンポジウム「都市観光の予測を超える成長に対する対応 ~観光地をいかにマネジメントするか?」(主催:国連世界観光機関(UNWTO) 駐日事務所) 2019)
  • データ活用
    (東京都との産官学連携による観光経営人材育成講座 第3回 2019)
  • 東アジアの中の日本観光の魅力
    (東アジア日本研究者協議会第4回国際学術大会 2019)
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Education (2):
  • - 1993 東京工業大学大学院 社会工学専攻
  • - 1991 University of Yamanashi
Professional career (2):
  • Master of Engineering (Tokyo Institute of Technology)
  • Doctor of Engineering (The University of Tokyo)
Work history (4):
  • 2017/04 - 現在 Toyo University
  • 2003 - 2017/03 Toyo University Faculty of Regional Development Studies, Department of Tourism
  • 1997 - 2003 University of Tsukuba Institute of Policy and Planning Sciences
  • 1993 - 1997 University of Yamanashi Faculty of Engineering, Department of Civil and Environmental Engineering
Committee career (30):
  • 2020/08 - 現在 公益財団法人日本交通公社 インバウンド市場に関する勉強会メンバー
  • 2020/08 - 現在 観光庁 誘客多角化事業選定委員会委員
  • 2020/08 - 現在 観光庁 日本版持続観光な観光ガイドライン・アドバイザー
  • 2020/07 - 現在 運輸総合研究所 持続観光な観光地マネジメントの推進に関する調査検討委員会委員
  • 2020/06 - 現在 一般財団法人アジア太平洋観光交流センター APTECサステイナブルツーリズム推進センター委員
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Awards (2):
  • 1999 - 日本道路会議 日本道路会議優秀論文賞
  • 1995 - 第15回交通工学研究発表会研究奨励賞
Association Membership(s) (4):
交通工学研究会 ,  日本観光研究学会 ,  日本都市計画学会 ,  土木学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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