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J-GLOBAL ID:200901091072022037   Update date: Apr. 06, 2021

Morita Kiyohide

モリタ キヨヒデ | Morita Kiyohide
Affiliation and department:
Research field  (3): Agricultural sociology ,  Agricultural and food economics ,  Theoretical economics
Research keywords  (20): フードシステム ,  電子商取引 ,  食料経済学 ,  比較農業構造論 ,  農業構造 ,  農地政策 ,  農地制度 ,  農地問題 ,  農業政策 ,  農業経済学 ,  Food System ,  Electronic Commerce ,  Food Economics ,  Comparison of Agricultural Structure ,  Agricultural Structure ,  Agricultural Land System ,  Agricultural Land Policy ,  Land Problem ,  Agricultural Policy ,  Agricultural Economics
Research theme for competitive and other funds  (12):
  • 2010 - 現在 農業経営の企業形態論的研究
  • 2008 - 現在 世界農業類型に関する歴史的・農法論的研究
  • 2005 - 現在 農業構造・農地制度の国際比較研究
  • 2004 - 現在 企業の農業参入に関する研究
  • 1980 - 現在 新たな農地システム形成に関する研究
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Papers (18):
  • 井元智子, 石塚修敬, 澈力格尓, 盛田清秀. 食と農の観点による市民応援ニーズ分析 -子育て世代に着目して-. 農村経済研究. 2020. 38. 2. 28-38
  • 盛田清秀. 社会的資源としての経営者能力の有限性 -農業経営研究における一前提-. 農業経営研究. 2019. 57. 3. 1-6
  • 賈磊, 盛田清秀, 趙心童, 覃夢ニ. 日本における新規就農者支援の経験と中国の農村振興及び人材育成への示唆. 上海農業学報. 2019. 35. 3. 110-115
  • 盛田 清秀. 会長講演:日本農業の構造問題再考. 農業経済研究. 2018. 90. 3
  • 盛田清秀. 農業経済学の意義と日本農業経済学会の社会的責任. 農業経済研究. 2017. 89. 2. 63-68
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MISC (142):
  • 盛田清秀. 農業経済学事典刊行の経緯と意義について -編集過程と概要の紹介-. 食品経済研究. 2021. 49. 87-97
  • 盛田清秀. ブロッコリーと人材を育てる北陸有数の大規模野菜作経営 ~有限会社安井ファームを事例として~. 野菜情報. 2020. 191. 38-48
  • 盛田清秀. 食料需給のパラダイム転換. AFCフォーラム. 2019. 69. 8. 2-2
  • 盛田清秀. 世界の食料需給と日本小食料安全保障. 国際文化. 2019. 1. 54-55
  • 盛田清秀. 京野菜の加工・生産を大規模展開する農業法人グループ ~こと京都株式会社の事業展開~. 野菜情報. 2019. 179. 36-46
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Books (15):
  • 農業経済学事典
    丸善出版 2019
  • 食料経済 第5版 -フードシステムからみた食料問題-
    オーム社 2016
  • 日本の食料政策と食品政策
    高橋正郎監修、清水みゆき編著『食料経済 第5版』オーム社 2016 ISBN:9784844564515
  • 世界の食料問題
    高橋正郎監修、清水みゆき編著『食料経済 第5版』オーム社 2016
  • 農業経営の規模と企業形態 -農業経営における基本問題-
    農林統計出版 2014
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Lectures and oral presentations  (58):
  • 日本農政の現段階と依拠すべき基軸 -アジア的小農体制における先進国型農業の役割-
    (東北大学大学院農学研究科ゼミナー「農業・農村は今、何に直面しているのか? 国際比較による持続性の探索 ~中国・ロシア・EU・日本~」 2021)
  • 農業経済学教育のあり方を考える-日本学術会議報告案をめぐって
    (日本学術会議公開シンポジウム「農業経済学教育のあり方を考える-日本学術会議報告案をめぐって-」 2017)
  • The Development of Agricultural Enterprise Forms in China: With Farmer Cooperatives and Jiating Farms as Example
    (2017)
  • The Development of Agricultural Enterprise Forms in China: With Farmer Cooperatives and Jiating Farms as example
    (2017年度日本農業経済学会大会 個別報告 2017)
  • 会長講演 農業経済学の意義と日本農業経済学会の社会的責任
    (2017年度日本農業経済学会大会 会長講演 2017)
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Works (1):
  • 食品企業の農業生産活動と農地制度の課題
    2005 -
Education (2):
  • - 1976 The University of Tokyo
  • - 1976 The University of Tokyo Department of Agricultural Economics
Professional career (1):
  • Doctor (The University of Tokyo)
Work history (27):
  • 2018/04 - 現在 KOMATSU UNIVERSITY
  • 2012/04 - 2018/03 Tohoku University Graduate School of Agricultural Science
  • 2015/04 - 2017/03 Tohoku University
  • 2002/04 - 2012/03 -:日本大学生物資源科学部 教授
  • 2009/04 - 2011/03 日本大学大学院 生物資源科学研究科生物資源経済学 専攻主任
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Committee career (28):
  • 2018/10 - 現在 日本農業経営学会 特別会員
  • 2018/05 - 現在 日本農業経済学会 名誉会員
  • 2011/11 - 現在 10.日本農業賞中央審査委員
  • 2011/06 - 現在 9.財団法人日本特産農産物協会 評議員
  • 2010/06 - 現在 7.財団法人日本特産農産物協会 大豆入札取引委員・委員長代理・委員長
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Awards (1):
  • 1999/10 - 日本農業経営学会 日本農業経営学会賞学術賞
Association Membership(s) (10):
東北農業経済学会 ,  日本村落研究学会 ,  日本フードシステム学会 ,  農業問題研究学会 ,  日本農業経済学会 ,  日本農業経営学会 ,  地域農林経済学会 ,  日本農村生活学会 ,  北海道極東研究学会 ,  北海道農業経済学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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