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J-GLOBAL ID:200901098732998177   Update date: Aug. 22, 2022

Ishigooka Ken

イシゴオカ ケン | Ishigooka Ken
Research field  (2): International relations ,  Local studies
Research keywords  (8): 国際関係論 ,  紛争研究 ,  ロシア外交論 ,  地政学論 ,  ユーラシア論 ,  中東・イスラム地域研究 ,  旧ソ連地域研究 ,  ロシア研究
Research theme for competitive and other funds  (6):
  • 2005 - 旧ソ連地域のカラー革命あるいは民主革命の比較
  • 2003 - ユーラシアの地政学もしくは国際関係論
  • 2002 - 社会主義体制崩壊から市場経済への移行期における政治的特徴とは何か。
  • 1997 - エリツィン時代の10年(第二のロシア革命?)
  • ソ連崩壊に伴う政治・経済論、 移行期の政治経済学
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MISC (28):
  • 石郷岡 建. ロシアのメドヴェージェフ=プーチン・タンデム体制の行方ー“不機嫌な時代”から“ため息の時代”へ. 第一回日露学術報道専門家会議「世界危機後のロシアと日本」. 2011. 82-90
  • An analysis of the present situation and future prospects of the Russian tandem system. Eurasian studies. 2011. 44. 2-7
  • 石郷岡 建. ロシア経済とメドヴェージェフ=プーチン・タンデム体制. 第7回日露学術報道関係者報告集. 2010. 121-133
  • 石郷岡 建. オレンジ革命の終焉-2010年のウクライナ大統領選挙の分析. ロシア・ユーラシア経済-研究と資料. 2010
  • 石郷岡 建. メドヴェ-ジェフ大統領とプーチン首相によるタンデム(二人乗り)政権の分析. 国際研究. 2010. 31. 1
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Books (14):
  • 日本経済論講義
    成文社 2009 ISBN:9784792342241
  • 現場から見た新聞学
    学文社 2008
  • 対テロ戦争と現代世界
    御茶ノ水書房 2006
  • 大中華圏の実験ー連携のための模索
    岩波書店 2004
  • ユーラシアの地政学
    岩波書店 2004
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Lectures and oral presentations  (25):
  • 東アジアに目を向けるロシアーー多極化世界への模索
    (総研エコノミスト研究会 2011)
  • シンポジウム「ロシア、中国、そして日本」での討論発表
    (麗澤大学ユーラシア研究会 2011)
  • ユーラシアとは何か? -その現代史的な意味
    (日大国際関係学部学際研究会 2010)
  • ロシアから見たユーラシアの地政学ーーその現代史的な意味
    (ビジネス情報研究会 2010)
  • ユーラシアの地政学と交通運輸システム構築におけるウズベキスタンの役割
    (ウズベキスタン国際シンポジウム「中央アジアの交通運輸システム」 2010)
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Works (11):
  • 第6回日露学術報道関係者会議・ロシア現地視察
    2008 -
  • ユーラシア研究所シンポジウム
    2008 -
  • 日本国際政治学会
    2007 -
  • 第5回日露学術報道関係者会議・ロシア現地視察
    2007 -
  • ウクライナ総選挙現地調査
    2006 -
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Education (1):
  • - 1974 国立モスクワ大学 物理学部 天文学科
Professional career (1):
  • THE MASTER OF PHISICS AND MATHAMTICS (MOSCOW STATE UNIVERSITY)
Work history (1):
  • Nihon University University Research Center (URC) University Research Center, Nihon University (URC) Professor
Awards (1):
  • 1999 - アジア太平洋賞
Association Membership(s) (4):
比較経済体制学会 ,  日本中東学会 ,  ロシア・東欧学会 ,  日本国際政治学会
※ Researcher’s information displayed in J-GLOBAL is based on the information registered in researchmap. For details, see here.

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