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J-GLOBAL ID:200903000685607641

トリガー線付き発光管の製造方法、光源ランプ及びプロジェクタ

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (3): 上柳 雅誉 ,  藤綱 英吉 ,  須澤 修
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2005046591
Publication number (International publication number):2006236644
Application date: Feb. 23, 2005
Publication date: Sep. 07, 2006
Summary:
【課題】 第1封止部の長手方向に沿った巻回部の設置位置精度が高く、トリガー線の取付作業が容易なトリガー線付き発光管の製造方法を提供する。 【解決手段】 管球部12、第1封止部14及び第2封止部14’を有する発光管112を準備するとともに、第1封止部14における管球部側端部位置R1での外径よりも小さい内径を有する巻回部32を有するトリガー線30を準備する第1工程と、第1封止部14における管球部反対側端部位置R2側から巻回部32を嵌入することにより、第1封止部14における管球部側端部位置R1にトリガー線30を取り付ける第2工程とを含むことを特徴とするトリガー線付き発光管の製造方法。 【選択図】 図1
Claim (excerpt):
管球部並びに前記管球部からそれぞれ延出された第1封止部及び第2封止部を有する発光管を準備するとともに、前記第1封止部における管球部側端部位置での外径よりも小さい内径を有する巻回部を有するトリガー線を準備する第1工程と、 前記第1封止部における管球部反対側端部位置側から前記巻回部を嵌入することにより、前記第1封止部における前記管球部側端部位置に前記トリガー線を取り付ける第2工程とを含むことを特徴とするトリガー線付き発光管の製造方法。
IPC (3):
H01J 9/02 ,  H01J 61/54 ,  H01J 61/86
FI (3):
H01J9/02 L ,  H01J61/54 B ,  H01J61/86
F-Term (1):
5C039BA07
Patent cited by the Patent:
Cited by applicant (1)

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