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J-GLOBAL ID:200903000957726785

発光ルアー

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2006327547
Publication number (International publication number):2008113645
Application date: Nov. 07, 2006
Publication date: May. 22, 2008
Summary:
【課題】 この発明はルアーの内部に発光ダイオード、発光、点滅回路、リチウム電池を接続し、ルアーを水に浸けるだけで発光し、水からルアーを取り出すと発光をやめるようにしたものである。【解決手段】 ルアー(1)の内部に発光ダイオード(2)、発光、点滅回路(3)、リチウム電池(4)を接続し、スイッチとなる+の端子(5)と-の端子(6)を別々にルアー(1)の表面から外側に突き出させて針(7)と針(8)を接続する。このルアー(1)を水に浸けることにより、水が媒体となって針(7)と針(8)が通電して電気が流れ、発光ダイオード(2)が発光する。ルアー(1)を水から取り出すと針(7)と針(8)の電気が遮断され発光ダイオード(2)は発光しなくなる。【選択図】図1
Claim (excerpt):
ルアーの内部に、発光ダイオードと発光、点滅回路とリチウム電池が接続されており、スイッチとなるON-OFF用の2つの端子が別々にルアーの表面から突き出ているルアー。
IPC (1):
A01K 85/01
FI (1):
A01K85/01
F-Term (2):
2B307BA62 ,  2B307BA64

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