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J-GLOBAL ID:200903001466959105

内燃機関の排気浄化装置

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Agent (1): 山田 恒光 (外1名)
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1995339001
Publication number (International publication number):1997177615
Application date: Dec. 26, 1995
Publication date: Jul. 11, 1997
Summary:
【要約】【課題】 排気再循環装置の目詰まりや汚損、排気再循環装置や内燃機関の摩耗や腐食が生じないようにする。【解決手段】 内燃機関1へ燃料を供給する内燃機関用燃料供給系3と、内燃機関1へ空気を供給する内燃機関用吸気管4と、内燃機関1の排気を排気集合管2に導く内燃機関用排気管5と、内燃機関1とは別個に設けた燃焼器6と、燃焼器6へ燃料を供給する燃焼器用燃料供給系7と、燃焼器6へ空気を供給する燃焼器用吸気管8と、燃焼器6の排気を排気集合管2に導く燃焼器用排気管9と、燃焼器用排気管9の途中に設けられた切換調整弁10と、内燃機関用吸気管4の途中に設けられたガスミキサ11と、一端が切換調整弁10に接続され他端がガスミキサ11に接続された排気通路12と、排気通路12の途中に設けられたガスクーラー13とを備える。
Claim (excerpt):
内燃機関と、排気集合管と、前記内燃機関へ燃料を供給する内燃機関用燃料供給系と、前記内燃機関へ空気を供給する内燃機関用吸気管と、前記内燃機関の排気を前記排気集合管に導く内燃機関用排気管と、前記内燃機関とは別個に設けた燃焼器と、前記燃焼器へ燃料を供給する燃焼器用燃料供給系と、前記燃焼器へ空気を供給する燃焼器用吸気管と、前記燃焼器の排気を前記排気集合管に導く燃焼器用排気管と、前記燃焼器用排気管の途中に設けられた切換調整弁と、前記内燃機関用吸気管の途中に設けられたガスミキサと、一端が前記切換調整弁に接続され他端が前記ガスミキサに接続された排気通路と、該排気通路の途中に設けられたガスクーラーと、を備えたことを特徴とする内燃機関の排気浄化装置。
IPC (3):
F02M 25/07 ,  F02M 25/07 580 ,  F02D 21/08 311
FI (3):
F02M 25/07 Z ,  F02M 25/07 580 A ,  F02D 21/08 311 Z
Patent cited by the Patent:
Cited by examiner (2)
  • 特開平1-024118
  • 特開平4-103867

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