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J-GLOBAL ID:200903001524011974

酒粕、あるいは酒類を混ぜ合わした釣り餌

Inventor:
Applicant, Patent owner:
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):2001342569
Publication number (International publication number):2003111545
Application date: Oct. 02, 2001
Publication date: Apr. 15, 2003
Summary:
【要約】【課題】本発明は、魚釣りの練り餌に関したものである。今日では、いろいろな練り餌が市販されているが、本発明についても、安いこと、良く釣れること、魚に安全であること、そしてその餌は環境衛生に適すること等が、本発明の目的の課題である。【解決手段】魚釣りの餌に、酒粕、あるいは酒類を混入したのが本発明である。酒粕あるいは酒類は、さなぎ粉等の餌の香りを強める働きがあるのが、実際に使用した感じから得た。特に酒粕は食品のため、魚には安全であり、しかも安価である。実際の効果は、実施済みである。今後、多くの人に効果を確かめてもらいたい。
Claim (excerpt):
【請求項 1】 釣り餌に、酒粕を混入した魚釣り用の餌。【請求項 2】 釣り餌に、酒類を混入した魚釣り用の餌。

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