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J-GLOBAL ID:200903002365336707
ワーク分離搬送装置
Inventor:
,
Applicant, Patent owner:
Agent (1):
伊東 貞雄
Gazette classification:公開公報
Application number (International application number):1994171778
Publication number (International publication number):1996012066
Application date: Jun. 30, 1994
Publication date: Jan. 16, 1996
Summary:
【要約】【目的】 本発明は、一定数のワークを高速で分離搬送するワーク分離搬送装置を提供することを目的としている。【構成】 基台の上部にワークを1個ごと分離する搬送機構を配置し、この搬送機構の分離落下通路に1個宛落下するワークの数を数えるカウンタを配置し、前記分離落下通路下方に回転体を設け、この回転体の周縁部に複数のワーク受部を形成すると共に、該回転体の前記ワーク受部が順次最下部に位置するように間歇回転させ、該最下部のワーク受部下方に位置する如くワークを受け取るバケットを間歇移送するよう複数個のバケットを配置したことを特徴とするワーク分離搬送装置。
Claim (excerpt):
基台の上部にワークを1個ごと分離する搬送機構を配置し、この搬送機構の分離落下通路に1個宛落下するワークの数を数えるカウンタを配置し、前記分離落下通路下方に回転体を設け、この回転体の周縁部に複数のワーク受部を形成すると共に、該回転体の前記ワーク受部が順次最下部に位置するように間歇回転させ、該最下部のワーク受部下方に位置する如くワークを受け取るバケットを間歇移送するよう複数個のバケットを配置したことを特徴とするワーク分離搬送装置。
IPC (3):
B65G 47/84
, B65G 47/52
, B65G 47/88
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